先日、お台場にて、松原靖樹さん の個人コンサルを受けました。
真ん中に見えている細い棒のようなものは、なんと、
観覧車
の真横から見た図です。さて、松原さんの個人コンサル。
怖いと噂の松原さんですが、
松原靖樹コワイ事件。
私は今までで一番やさしくしていただいたように感じました。
この場合のやさしくは、強い力を持っている人が、
そうでない人に対して配慮する、というような、感じのことだったと
コラムで読んだ気がするのですが、探し出せないのでどなたかにお願いするとして、
印象としては、
ふわっとしたかんじでした。
という風に、松ビギでりりかさんに感想を言ったら、
そうじゃないでしょ、もうちょっと違うでしょ、というような類のツッコミを、
松原さんご本人からいただきました。
(まつばらさんがツッコミいれた、と内心思うわたし
)ここで気がつくのは、私の記憶の仕方が、ニュアンス、という点です。
言葉そのものではないんだな、と。
内容に入る前に、まず、振り返ってみます。
そもそもなぜ松原さんのコンサルを受けるに至ったのか。