
こんばんは
備蓄女王(仮)のラキ田ラキ子です。
昨日の続きです![]()
よろしくお願いいたします![]()
(注)大変不快な表現があるので
苦手な方はご遠慮下さいね![]()
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その私の
進行方向の先で待っていた
不審な原動機付自転車。
その男性がお腹のあたりで
ごにょごにょもぞもぞしている。
視力がいい私は![]()
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瞬時にあー。
怖いとかそういうのよりも
このじりじりとした暑さで
湿度高めの
不快度数マックス。
しかも。
当時おとなしかったとは
言え
額には汗。
高校受験を控えた受験生
中学3年生という思春期
機嫌が
いいわけ無い
気がつけば私は
お前を◯す。
◯意をおびた
鋭い視線で
ソイツを
睨み上げておりました。
思春期反抗期受験生
さまざまなストレスを
抱えた私に
変なもん
見せやがって
ふざけんな
ボケェ!!!
◯んで
しまえ!!!
(注)私は当時クラス委員長でした![]()
そのお腹ごにょごにょもぞもぞ男。
何度か私に
不要のアプローチを
してくるものの
無反応どころか
お前を◯すと
◯意をおびた視線を
躊躇なくぶつける私。
(注)目力には自信アリ![]()
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ソイツ
あきらめて消えました。
続きます![]()
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