事件なのにいつの間にかお祭りに変わってしまった話。その② | 私はケチだが役に立つ

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アメブロ一番ケチくさいブログを目指しています♪好きな言葉は生活防衛です。よろしくお願いします。ケチくさいという苦情だけはやめてくださいね♪










こんばんは

備蓄女王(仮)のラキ田ラキ子です。






昨日の続きです下差し



よろしくお願いいたしますニコニコ







(注)大変不快な表現があるので

苦手な方はご遠慮下さいね注意注意注意








その私の

進行方向の先で待っていた

不審な原動機付自転車。





その男性がお腹のあたりで

ごにょごにょもぞもぞしている。






視力がいい私はイヒ左差し





瞬時にあー。




怖いとかそういうのより





このじりじりとした暑さで

湿度高めの

不快度数マックス。




しかも。





当時おとなしかったとは

言え




額には汗。




高校受験を控えた受験生

中学3年生という思春期





機嫌が

いいわけ無い






気がつけば私は




お前を◯す。







◯意をおびた

鋭い視線で

ソイツを

睨み上げておりました。






思春期反抗期受験生

さまざまなストレスを

抱えた私に





変なもん

見せやがって

ふざけんな

ボケェ!!!

◯んで

しまえ!!!


(注)私は当時クラス委員長でした注意






そのお腹ごにょごにょもぞもぞ男。






何度か私に

不要のアプローチを

してくるものの





無反応どころか

お前を◯すと

◯意をおびた視線を

躊躇なくぶつける私。


(注)目力には自信アリ注意注意注意






ソイツ

あきらめて消えました。






続きますバイバイイヒ





今だから言えること

 

 

 

 

 

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