今日も1日中、動画を録画して編集していました。

 

家族に「やっぱり 動画って話している人の顔がうつっているほうが、いいよね。」と言ったら、夫も娘も「え〜、別に(私の顔なら)いらないんじゃない?」という反応

 

チーンショボーン

 

これをやりつつ、本当にユーチューバーの人ってすごいな〜、とつくづく思いました。

 

それはさておき、私が数年前からお世話になっている方々がスローコミュニケーションという知的障害者の人にやさしい日本語でニュースなどを提供するサイトを作っていて、携帯でも使えるアプリができました。

 

これは知的障害者の人だけでなく、海外で日本語を母語としない人が日本のニュースを読むときにも役立ちます。

このサイトの中に、自分が書いた文を「やさしい日本語」に直してくれる機能があります。

 

例えば、数日前に自分で書いたブログ記事を使ってみました。

 

私は長い文を書いてしまう傾向があるようで、やはり「背景がオレンジの文は長すぎます」と出てきました。

漢字使用率も出てきて、漢語が少ない方がわかりやすいため、書き換えられていた箇所もありました。

 

子供がだんだん成長してきたら、自分が書いた文をこういうサイトを使って「わかりやすさ」を調べるのはとてもいいことだと思いました。

自分が伝えたいことがうまく伝わるためには「やさしい日本語」を使うことが大切ですね。

 

 

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