こんにちは(*^▽^*)
最近、カウンセリングをして感じること
(時期的なものもありますが・・)
★モヤモヤした様な・・・★別に何もないんだけど・・・★やる気が出ない(^_^;)
このままでは・・・と感じて不安になっている?
そんなお客様と接することが多く
毎日、何もないといえば・・・ない
あるといえば・・・ある
嫌なことがあっても・・・仕方ない![]()
「私が悪かったから・・・」と片付けてしまいがちに(^_^;)
何で?そう思うの(^_^;)負スパイラルパターンですね![]()
これってサインなんですね(^_-)-☆
身体さんが、気がついて欲しいから出してるサインさんです('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)
やる気になれない・・気怠い・・・どうしょう~(^_^;)
しまいには、どうでもいい?なんて思ったり![]()
お客様には、まず心のカウンセリングをさせて頂きます![]()
そして、徐々に身体の仕組みについてお話をさせて頂き
身体の細胞は、毎日食べている「食」によってつくられていることを
再認識して頂き要因としての「食」の在り方と捉え方の見直しを・・
<kazuya/hondaさん>の投稿をアップしますね![]()
不安・悩み......
将来のこと、仕事の事、人間関係の事・・色々な不安・悩みがありますが..、
実は、耐えることのできる不安と、「過剰な不安(取り越し苦労)」
といえるものもあります。
多くの場合、不安を感じても、原因がはっきりしていて、
ある程度の時間が経てば和らいでいきますし、
不安の原因がなくなれば、消えてしまいますが....
過剰な不安感は、脳内物質のバランスの崩れによって
発生している場合がほとんどです。
いきすぎた不安は、心配・不安な事を繰り返し考える事で..
本物の危険が迫っていないのに、危険が迫った時のように
体が反応しアドレナリンが放出されて生じます。
また、脳内で過剰に繰り返す不安は、
血液中のブドウ糖レベルが低下(低血糖)しても
起こります(甘いものを大量に食べたくなります)。
そのために血糖が急上昇して急低下します。
そうなると、(ブドウ糖レベルが急激に下がると)、
脳の神経細胞はダメージを受けてしまいます。
低血糖の状態が続くと意識を失い(心臓がドキドキして気絶する人もいます)、
最悪の場合死んでしまいます。
つまり、低血糖は緊急事態(本能な迫りくる危険な状態)
ですから、副腎からアドレナリンが血液中に大量に放出されます。
脳でブドウ糖が不足し正常に機能しなくなると、
アドレナリンが脳を刺激し不安や”パニック”に陥るのです。
不安や不安定な感情を発生させる原因として代表的なものは、
いわゆる砂糖とジャンクフードです。
ファストフード、砂糖が大量に含まれてる食品です。
ファストフードにはビタミン、ミネラル、ファイバーなどが
著しく不足しています。
しかも、ジャンクフードには砂糖や精製デンプンが
大量に含まれているため、食べてすぐに血糖値があがります。
(高血糖は脳に極めて大きな悪影響を与えます)
ジャンクフードを毎日食べ続けると....
甘いものを食べ続ける事で、ビタミン、ミネラル、必須脂肪酸、
アミノ酸が生体で不足した時、感情が定まらず、不安な気持ちになることが
判明しています。
そして、砂糖や単純デンプンの摂取量が増えれば増えるほど、
一度に多くのインスリンが放出されるため、脳のエネルギーであるブドウ糖が
血液中から減少し、低血糖症状が発生しやすくなります。
脳がエネルギー不足のときは不安に襲われやすいのです。
食事は不安に大きく関わっているのです。
栄養追跡調査データでは、精神疾患や不安症の人は健常者と比べて
甘いものに”依存”してる方が85%以上存在してます。
(糖類(砂糖)中毒者なのです)
そして、甘いものを食べるのをやめると..
禁断症状で...イライラ・興奮・不安・自己喪失感・
集中力の低下など症状が出ます。
知ってくださいね(^_-)-☆

