昨年11月に家の全面リフォームを終えました。
元々、引越ししてまで全面リフォームなどする予定はなかったのですが、せざるを得ない状況に追い込まれました。
神様が背後で動いていたと感じています。
上の記事にも書きましたが、我が家のキッチン、お風呂、洗面台、トイレはLIXILにしました。
梅田のLIXILショールームに見にいき、お風呂はチェリー色にしました。
ショールームで見たミニチュアがコレ。↓
まさか中東情勢の影響で、TOTOのユニットバスが受注停止になり、LIXILも納期未定になるなんて。。
神様は先を見越して去年中にリフォームが終わるよう、強引に誘導してくださったとしか思えません。
品物が入らなければ工事が進まず、仮住まいの費用もかさみますし、最悪状態に陥ります。
リフォーム会社は工事が決まってから発注するので、ほんと大変ですよ。
我が家の場合はお風呂を解体してからサイズアップできるか見てもらうことになっていて、サイズアップできたので解体日に発注し、手配してもらいました。
この時点で仮住まいしてました。
発注が出来ないとなると、工事は始まったのに工事が進まない、仮住まい(ホテル費用など)がいつまで続くかわからないなんて、どうなるんでしょうか。
リフォームしなくても、修理にも影響がでてくるかもしれませんね。
早く戦争が終わり、平和な日々が戻る事を祈るばかりです。🙏
でも、普段当たり前にできていた事、進んでいたこと、買えていたことが当たり前ではない、ということに気付かせる為の、神様からの試練でもあるのかもしれません。
日本の過剰包装なども見直すキッカケになるのでは?



