この人良い感じ〜 | 元ホームレス♡愛と引き寄せの案内人木下けい

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この人感じわるいなぁ…

 

この人良い感じ~

 


などお感じになったことございませんか?
 

 
  
どうも
■________________________________■

ピカピカする将来を創る男木下です

■________________________________■  


 
 

そういえば
生まれてこのかた 


感じが「良い人」とはこんな人です。

感じが「悪い人」とはこんな人です。



などの教育を受けた記憶がない。 
 
 
 
 
では一体


どこで良い感じと悪い感じの区別をつけるようになったんだろう…?






それは


今まで育ってきた環境であり、
 
 誰かの肉声や

メディアや

書物の描写の積み重ねで形成されているようです。 
 
 
 
 
生後間もない時に

目の前にいる人の感じが良い、悪いは 
 
感じられません。 
 
 
 

4、5歳あたりから、 
 

あの人は嫌だ、

あの人は好き、

などの言葉を耳にすると同時に
 

なんとなく「不快」という感覚を覚えます。

 
 

それは環境の中の「人」から受けて
自分が作りあげたもので
 
  
 

人口的なものが多く存在しています。 
 





「良い感じの人という存在」
というものはなく、
 


「良い感じと捉えている自分が在る」
ということです。 



 
「嫌な感じ」も同様で 
 
 
そう捉えている自分が在ります。 
 
 

  
好感度が高い人と聞くとそういう風に見えることがよくありますが、
 

あくまでも他人が決めた統計にすぎません。 


 

そう考えると人の好感度というのは
 
人の意見も大切だと思いますが、
 

まず、
自分自身の目や感覚で決めることが自分らしい生き方になるのではないでしょうか。 
 

 

人の価値観に合わせる必要はないということです。 
 
 
 
選択できるのです。 
   
 
僕は人と会う時に

「この人良いところあるかも?」 
 
といったスタンスで接するようにしています。 
 
 
 

「あぁ~、思ったより感じ悪い人だったぁ~σ(^_^;)」
 
ってなこともありましたが、 
  
 
そんな時は自分に何らかの勉強
させてくれる役をしてくれていると捉えています。
 
 
 
そうするとなんだか気分が軽くなります。

 



「幸せな人」も同じで
誰が見ても「幸せな人という存在」
というのはありません。 
  

 

心から幸せだと感じれる自分になるために
 
自分自身で幸せのカタチを決めることができるのです。
 




 
 




考え方も選択できる。


ビバ霊長類!(*^◯^*) 
 
 
 
  
 


ビジネスでもプライベートでも、

必要なときに、

必要としている人へ、

必要なものを届けたい。 
 
 
 

だからこそ、
受け取ってくれる人を
大切にしていきたいと思います(^-^)
 
 

いつもいいねやコメント、
シェアをしてくださり嬉しい気持ち満腹です(^_^)
 
 
 
☆毎日がベストな1日でありますように☆
 
 
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