感謝のバトンその4 | 元ホームレス♡愛と引き寄せの案内人木下けい

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感謝のバトンその4

大好きなFacebook友達のWちゃんからお願いがありました。

「感謝のバトンをしてほしいのです」

と。

カ ン シ ャ ノ バ ト ン?

要するに
感謝をバトンしなはれ
といったことなんでしょう(^_^)

なのでこれを機に感謝の気持ちを簡潔にお伝えしたいと思います。

正直、
今の自分の気持ちは全てのものに感謝しているということです。

言い方を変えると宇宙に感謝!

ですね!

チャンチャン!

って

この一言だけで終わってしまうのですが、
それだと愛想ないですよね(^^;;

ではどういった事柄に感謝を覚えたのかを簡単に全5回に分けてつぶやかさせて頂きたいと思います(^_^)

またまた前置き一緒かーい!(≧∇≦)









☆4の1
♡長男に大感謝♡

僕には2人の愛する息子がいます。

自分がこんなに感動すると想像もつかなかったのが長男の誕生です。

実は20代の頃はあまり子供が好きではありませんでした。

でも姪ができた時に初めて
「少し可愛いかな。」
というレベルまで達し、


長男が生まれた時に初めて

「この子の為ならなんでもできる!」


という心の声が湧き出てきたのであります(^_^) 


何故でしょうね?


純度200パーセントの無償の愛!


高校の時の恋愛とは桁違いでした(^^;;


当時の彼女、比べてすみません(^^;;



長男が生まれた瞬間
地球でできる一番大きい任務を終えた感がありました。
(アルマゲドンのBGM流してください(´・Д・)」)



また長男が生まれてくるまでに苦労したことが脳裏に浮かび、
その事が尚僕の長男に対する愛を深く濃いものにしました。

今彼は中学二年生。
思いやりのある優しい子です。


愛しています。








☆4の2
♡次男に大感謝♡



背筋が凍りつく出来事が
次男の出産の時起こりました。



次男の出産に立ち会い、

遠くからビデオ撮影をしてた僕の脳裏には
この子が成人になった時、

「あなたの出産はこんなだったんだよ」

って笑いながらこれを一緒に観れたらいいな。
なんて想像していました。


その時
撮影していた手が震える出来事が起きました、、、



それは次男が
産まれた瞬間、
産声を上げなかったのです。


いや、


上げられなかったのです。

何故かというと
次男の首にへその緒が巻き付いて
窒息していたのです。


分娩室の中は一瞬凍りつくような空気で覆われました。


え!


『神様助けてください!』

心の中で僕は叫んでました。



しばらくして


「オギャー、オギャー」
と元気な産声が。


凍りついた空間から
一気に南国にバカンスにきたような皆さんの安堵の表情が見られました(^_^)


今の時代コードレスが流行ってるので
コードレスへその緒にならないかな。



失礼しました、、、



この時、

自分が居眠り運転をして
命を落としかけた時がオーバーラップし、
「この子は生かされてるんだ。」

だから強く生きて欲しいと願いました。


今彼は小学六年生。
いつも明るく
場のムードを盛り上げてくれます。
僕が重い荷物など持つ時はそっと力を貸してくれる優しい子に育っています。


愛しています。




僕は
この二人がピカピカする将来を創る為に生きています。


その姿や想いがこの世にリレーションされることを信じて考動しています。

これからも温かい目で見守ってくださいね。





☆4の3
♡植物に大感謝♡


皆さん、
生きていく上で何が必要でしょうか?


人間は全て体外から栄養を摂ることしか出来ません。


そして
それは命を頂いていることでもあり、地球上ではそれを食物連鎖というのです。


あれがマズイだ

これが嫌いだ

等ばかり言っている人は
食べ物からこう言われるでしょう。


「誰がおまえになんかに食べて欲しいと言った?!」(*`へ´*)

「俺たちの仲間はおまえの栄養なんかにならないぞ!」(*`へ´*)


「腹の中でひと暴れしたろか?!」(♯`∧´)


な~んて。



僕たちがいるこの地球では
現在4秒に1人が餓死しているという事実があります。


日本という国では
餓死する方が難しいと言われています。


この国に生まれたことだけで丸儲けです(^_^)



☆一言メモ☆

僕がよく使う技があるので
ご紹介します。
食事の際、
雪山で遭難または無人島に漂着したと設定し、
これが最後の晩餐になるかもしれないと思いながら食べる技です。


さぁ、明日から皆さんも実践してみてください(^_^)


少し重い空気が漂った時は
うまくイメージできているということです(´・Д・)」


……。





とにかく
日本に感謝しています。




今回はこのへんで(^_^)

最後まで読んで頂きありがとうございました(^_^)



明日も皆さんにとって
山ほど良いことが起きますように(^_^)




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