愛を叫べ
思わず心が浮き立つような
あのかわいらしさ
アイドルだな~、ホントに ^^
CDは今フラゲしたところ。
これからMV楽しみます。
というわけで、
夏のことなど
どんどん遠ざかっていきますが、
個展の感想をもう少しだけ ^^;
ちょんまげの子ども には
すごく惹かれました。
裏のほうに。
あの、頭部、ちょうど脳のあたりの
細かく幾重にも塗られた点描、
あそこをず~っと見ていました。
会場にいた ほとんどの間
私の中に「言葉」はなかったけれど、
この絵だけは
見た刹那にふたつの言葉が
ぱっと脳裏に浮かびました。
最初に浮かんだ言葉は
「曼荼羅」
その次には
「宇宙」
???ですよね。
あの細かくて、立体的で
有機的なものを思わせる
無数の円、
絵の具の重なりと光沢が
そんな風に響いたのかな、
わからないけど。
とても強い磁力を感じました。
それから
大野智の感覚がわからない、
といいながら
ひとつだけ、なるほど~と
納得した作品が。
智が釣られているオブジェ。
あの顔の口元あたりを見ていたら
ああ、釣られた魚だ ^^ と。
たぶんあのフィギュアを眺めていて
自分が釣った魚の口元と
ふわっと重なった瞬間が
あったんじゃないのかな、なんて。
それはもう勝手な思い込みなのですが。
でも、何だかそんな感じがして、
微笑ましいような おかしいような ( ´艸`)
言葉に乗せられることは
あまり多くはなくて
パグのことも
受け取ったままを
心の中であたためています。
……とりあえず
Tシャツを3枚買ったことだけは
ご報告しておきましょうか(笑)
ある友人が、個展に入る前
「なんにも感じなかったら、どうしよう~」
などと妙な心配をしていたのだけれど
その彼女が 鑑賞後には
「ビンビンきた~~~!」 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
と。
実物が持つ力って
やっぱり ほんとうに大きい。
そこにいるのは、
その心に近づきたい
その感覚に溶け込みたい
という人ばかりなのだから
なおのこと。
できるかぎり多くの人が
この感慨を共有できたら
(そして、願わくば、何度でも)
と改めて切に思いました。
この夏のことは夏のうちに
書き留めておけたらと思ったけれど
とうとう月も変わり、
全然間に合わなかったな~ (>_<)
ブログ村の気分も
愛を叫べ
宮城
japonism と
これからのことにうつっていて
アラシックの季節も
どんどん巡っていきますね。
ライブのエントリー、まだでした!
忘れないようにしなくちゃ!!
話は変わりますが、
私は2010年にファンクラブに入会して
会員番号は69万番台でした。
今年、家族名義で口を増やして
つい先日届いたカードの番号は
177万番台。
5年の間に100万口増えたんですね。
嵐にとってのこの数年が
こんな数字にも表れていると
ふと思いました。
その道のりをずっと見てきたんだな。
この先、私はどこまでついていかれるかな