生まれた時から外暮らしだったタンラム
先猫グループや
新入り猫など
入れ替わり立ち代わりの生活だったけど
ついにタンラム2匹だけになり
タンの急なふらつきの症状もあって
今年の7月Rちゃんのお宅で暮らす事になった訳ですが
先日Rちゃんから
タンラムの様子が届きました
タンの首の曲がりが酷くなり
通院しているそうです
(うちのジャックが通う同じ病院です)
首の下は問題ないそうですが
治るかどうかは分からないとの事
ジャックも首が少し傾いているから
遺伝的なものかな?
(タンはジャックの年の離れた弟です)
ラムも落ち着いているそうで
この小さなキジちゃんを可愛がっているそうです
そんな一面があったとは驚きです😊
■□□■□□■
8/28の記事で
ジャックの皮膚炎の状況をアップしましたが
いただいた塗り薬を塗っても
症状が酷くなる一方で
以前同じく皮膚炎でお世話になった
隣りの市の病院へ行ってきました
9/14の様子
毛を刈りました
思ったより広範囲に渡る皮膚炎
カラーは却って悪化させる可能性があり
消毒&塗り薬、飲み薬で様子を見ることに
飲み薬3種
チュール総合栄養と
美食メニューって名前なのかな?
カットしちゃったけど
この中に薬を埋め込んで
飲ませてます
因みに、オヤツ用のチュールは
少し緩いので投薬には向かないような気がします
それでも青い薬の抗生剤は
ペッて吐き出してしまいますが...💦
やはりカラー無しだと掻いてしまう😢
一週間前の画像と見比べるとやはり範囲が広がっています![]()
困ったな~






