忘れた。
クリフ『やる気のなさにも程があるだろ!』
こんばんは~。
本日三回目の更新です。
眠い…。
まあとりあえず本編スタート!
一方その頃クリフ達。
クリフ『見つけたぞ!スティンガー!』
バンブル『もう逃げられないからな!』
ストレイフ『コンドコソオマエヲタオス!』
スティンガー『もう逃げようがないねえ。それじゃあそろそろ仕事しますか。』
クリフ『二人とも一斉射撃だ!行くぞ!』
二人『おう!』
ダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダ!
スティンガー『クロックアップ!』
クリフ『消えただと!?』
ストレイフ『キオツケロ!ヤツハシュンカンイドウシテイルゾ!』
バンブル『えっ!』
スティンガー『くらえ!プラズマカノン!』
ドーン!
一同『うわああああああああああああああああああああ!』
スティンガー『だから言ったでしょ。今の君たちが僕に勝てることは100%不可能だって。』
クリフ『くそ!なんて強さだ!』
バンブル『勝てる気がしない!』
ストレイフ『ジンゾウトランスフォーマーナンテツヨサダ!…ン?』
クリフ『どうしたストレイフ!』
バンブル『なんかあったの?』
ストレイフ『ミンナキイテクレ!ヤツヲタオスユウイツノシュダンガアル!』
クリフ『本当か!?』
ストレイフ『デモセイコウカクリツハ1%ニモミタナイ。キョウリョクシテクレルカ?』
クリフ『ああ協力する。』
バンブル『これに賭ける!』
数分後。
スティンガー『どうしたの?もう諦めちゃったの?』
クリフ『いや諦めてないさ!行くぞ皆!』
二人『おう!』
果たしてクリフの運命は。
期待せずに次回を待て!