東京都内で夫、娘、息子と4人暮らし

シンプルな暮らしと家計管理
資産運用について綴っています
ハート

自己紹介は
こちらから

フォローありがとうございます!




お盆休み中にやりたいと思っていた、個人向け国債の購入が無事に終わりましたウインク




今回の個人向け国債の購入の結果、我が家の教育費貯金はこんな感じになりました気づき


✔︎ 現金:56万円
✔︎ 個人向け国債:1,000万円
✔︎ 貯蓄型保険:149万円
✔︎ ジュニアNISA:204万円

合計 1,409万円



先日の株価の暴落でジュニアNISAの含み益が9万円ほど減ったのですが


その後、少し値を戻して現在の含み益は24万円代で落ち着いているようです。



今年は児童手当などで、年内に現金が12万円増える予定なので


また株価が暴落しなければ、今年の目標額である1,400万円はキープできそうです照れ



我が家の教育費(大学進学資金)2人分で1,800万円を目指していますが


それぞれの最終金額はこんな感じを目指しています札束


✔︎ 現金:400万円
✔︎ 個人向け国債:1,000万円
✔︎ 貯蓄型保険:170万円
✔︎ ジュニアNISA:230万円

合計 1,800万円



児童手当と018サポートが今後も続いてくれれば手当てだけで300万円以上増えるので


娘が小学校を卒業するまでに1,500万円貯められれば現金での貯金は終了です



貯蓄型保険は9年後あたりに解約返戻金が170万円になるので


ジュニアNISAの目標額は230万円ということになり


年利3%の運用で目標達成できそうです乙女のトキメキ




息子は今年8歳になるので、あと10年ほど運用することができますが


運用目標額である230万円を達成したら、ジュニアNISAの運用は終了して現金化します。


これまで2年半の運用で24万円増えているので


今までと同じスピードで増えれば、息子が小学生のうちに目標額を達成できますが


来年以降は、今まで通りの運用益は期待できなさそうなので手堅く見積もっておきますダッシュ



我が家がジュニアNISAで運用しているのは、半分が債券のバランスファンドなので


暴落時は運用資金が3割程度減ってしまう可能性がありますが


使う直前に暴落したとしても70万円程度の損失なのでボーナスで補填できる範囲内です二重丸



投資信託で教育費を準備する場合、使う直前に暴落する可能性もあるので


目標額を達成したら早めに現金化しておくのが安全ですね。


使う時期が決まっているお金は、無理な運用をせず余裕を持って準備していきたいですねウインク





フォローしていただけるとうれしいです



楽天Roomで愛用品を紹介しています


おすすめ商品を掲載中です▼
{EBE46B5C-62A7-4D50-9DB6-7813D5216021}


応援ありがとうございます!
にほんブログ村 その他生活ブログ 家計管理・貯蓄へ