裂孔原性網膜剥離 まずは、地元の病気へ | 大好きな手仕事と騒がしい毎日のこと

大好きな手仕事と騒がしい毎日のこと

そろそろ 母との格闘の日々(笑)のこと
大好きな手仕事のこと
自分の終活のこと
そんなこんなの騒がしい日々のこと 書けたらいいかな。

おはようございます。

 

つきものが取れたように 気楽になった miwaばあちゃんです。

ばあちゃんとしては まだ よちよち歩きです。

みなさま よろしくお願いいたします。

 

どこの眼科に行くのか、悩んだ、あっちこっち、ホームページを見て、近くて、手術もできる病院で、、、などなど考慮して、

大木眼科クリニック に行くことにしました。

 

 

 

 

最初、自分で運転していこうかなあと思ったら、家族に叱られました。

そりゃあそうですよね。

視野に欠けがあって、帰りはどうなるかわからないのですから。

 

 

息子に付き添ってもらって病院へ。

病院は、患者があふれていました。

私を担当してくださったのは副院長の春畑裕二医師。

もう、即決‼️

あなたのは、進行が早いので、すぐに千葉大学医学部附属病院の予約を取るから、必ず受診して下さい。

と言われました。

 

わたしも、なんとなくまずいことになってきてるなと思っていたので、救いの神だと思いました。

 

個人で予約を取ると、かなり、先にならないと手術できないほど混んでいるのです。

 

ドクターから

明日の9時に予約を入れました。必ず行ってくださいね。このままだと失明します。

そう言われて、う~~~~~んと怖くなりました。

 

 

帰宅して、夫に報告。

大学病院は、夫が付き添ってくれることになりました。

 

さて、どうなる私!?

 

 

 

今日も1日元気に楽しく過ごしましょう。

 

 

 

マスク

消毒

密を避ける

とにかく 自分の身を守り

周りの人の命を大切に考えて行動しましょう。