8月の帰省のお話です
ダンナのことなんですけど…
義母の退院が決まってないので
帰省をどうするか
義姉に相談していたそうです
「ウチに来たらええやん」
義姉のツルの一声で
帰省が決まりました
もしかしたら 帰省中に
義母が退院するかもしれないし
お見舞いが再開(院内感染コロナでNG中)
されるかもしれないし…
ダンナは 嬉しそうでした
当初は
ムスメと車で行く予定にしていたのですが
義姉が
「身体も疲れるだろうから
飛行機✈️にしなさい」
と 言ったそうなので
飛行機の予約をとった!と
言われました
そっかそっか!と
「次回の引き落とし(ダンナのカード)
までにお金を用意すればいいかな?」
と たずねたら…
「あ 姉やんが出してくれるって…」
ぶひ!🐷
「え?いいの?」
「うん!」
「なら お土産しっかりと
用意しないとね…」
と 会話をしながら
へえ〜となりました
義姉とダンナ
むちゃくちゃ 仲良しなんです
昔 はじめて ご挨拶した時に
義姉が ダンナに一万円を
そっと握らせて
「これで
美味しいもの食べに行っといで!」
という光景を見たことを
思い出しました
義母と違って
義姉は 本当にいい人なので
申し訳ない気持ちと
姉弟の間で決めたことなので
余計な口出しはできませんが…
へえ〜…となりました
ダンナ 甘えすぎだろ
でも ありがたいですよね
お土産…何がいいかなぁ…💦
ちなみに 私は
義姉とは 直接 お話したりは
しないので
(↑義母と絶縁してるので
さすがに義姉も もう私とは
付き合えないはずです)
仲良くしているダンナが
ちょっと羨ましいです
おばの亡き恋人の満中陰士が
送られてきました
タイミングが違ったら
おばと結婚したりして
おじさんになってたかもしれないなぁ…と
この年齢になると
訃報だったり
入院だったり…
そんな話も多くなりますね
