今日はとっとと本題です
タブレット学習「RISU」を8月の後半から始めてる我が家
きっかけはコチラです
そしてダラダラでもいいから学習するというスタイルが確立し
こうなりました
2ヶ月でも効果はしっかり出てます(しかもあんな学習方法で・・・)
さて、タイトルの件です
我が家のお子達は中学受験はかんがえていませんが
こんな本が発売されました
様々な視点から中学受験へ向けた親のフォローについて紹介されています
僕がなるほどなーと思ったのは小学校低学年でのつまずきとそこへのフォローです
小学校低学年の算数でつまずくとその後の学習の積み重ねができなくなります
数の概念や数量感覚をしっかり理解しないとその後の計算や応用問題が解けないからです
これらの課題を克服するためには、子どもが自分のペースで繰り返し学習できる環境と、理解度に応じた適切な教材が必要です
RISUは、子どもの学習履歴や解答状況を分析し、最適な問題を提示する仕組みを持っています
以下にその特徴をまとめてみました
個別最適化学習
子どもの理解度に応じて問題が出題されるため、得意分野は先取り、苦手分野は基礎から丁寧に復習できる
即時フィードバック
解答後すぐに正誤がわかり、間違えた場合は解説が提示されるため、理解の定着が早い
学習習慣の定着
短時間でも毎日取り組めるように設計されており、「少しずつでも続ける」習慣が自然に身につく
モチベーション維持
ステージクリア型の仕組みやポイント制度により、子どもがゲーム感覚で学習を楽しめる
保護者へのサポート
学習状況が定期的にレポートされるため、保護者が子どもの進捗を把握しやすい
RISUを活用することで、算数学習が「毎日の生活の一部」として定着しやすくなります
低学年の子どもは集中力が長く続かないため、10〜15分程度の学習を積み重ねるスタイルが効果的ですが、RISUは問題のテンポが短くこのリズムに合致しています
そして、正解するたびに達成感を得られる仕組みがあり、「算数はできる」という自己肯定感を育むことができます
さらに、毎日のログインやステージ進行がモチベーションとなり、学習を習慣化しやすいです
っ上記のようなサイクルで子どもは自然とタブレット学習を続けることができ、学習習慣の形成と共に算数の基礎学力が着実に向上します
さらに保護者の役割と家庭でのサポートも示してくれます
RISUは子どもが一人でも取り組める教材ですが、保護者の関わりも重要です
毎日決まった時間に取り組む習慣を家庭で支えることや小さな達成を認め、褒めることで子どもはモチベーションを維持できます
レポートやメールでの進捗状況の確認ができるので、保護者も子どもの得意・苦手を把握でき、学習環境を整えることができます
こうしたこともメールでRISUが支持してくれるので、適切なタイミングで適切なフォローを提供することができます
小学校低学年の算数は、基礎学力を築く最も重要な時期であり、ここでのつまずきは後の学習に大きな影響を与えます
RISUは、AIによる個別最適化学習とゲーム感覚の仕掛けによって、子どもが楽しみながら学習習慣を形成し、基礎学力を着実に伸ばすことを可能にします
さらに、保護者が学習環境を整え、日々の取り組みを支えることで、算数への自信と学習意欲が育まれます
つまりRISUは、算数の「つまずき」を克服し、学習を「楽しみ」に変える強力なツールであり、低学年の子どもにとって算数の基礎を固めることができます
もちろん低学年でなくても大丈夫です
我が家の子供は高学年・中学年からスタートしてます
学習習慣と基礎学力の理解は早いに越したことはありません
同時に中学受験に向けた準備も早いに越したことはりません
というか中学受験する・しないにかかわらず学習習慣と基礎学力の向上はやっておくべきことです
なので、こんなキャンペーンがありますYO
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