一昨日の子どものトイレ問題に続き、昨日の山梨のテレビ問題にもたくさんのコメントを頂きありがとうございました!僕だけおかしいと感じているのかと思っていましたが、皆さんに共感していただきすごく嬉しかったです!
さて今日の話題はタイトルの通りです
web内覧会が終わってから思いついたまま書いているので脈絡がなくてすみません…
皆さんはどちらですか?
我が家は.、旧宅に親戚の立派なタンスがありました。しまえる物はそこにしまい、入りきらなかったものはFitsのタンス型衣装ケース(フィッツプラス)や箱形の普通の衣装ケースにいれて保管していました。
フィッツプラス
新居はWICにハンガーパイプをつけましたが、タンスはなしにしました。造作は高価で、営業さんから、IKEAやニトリで買った方が安いとのことで。
さあ、そこでどちらにするか・・・
それぞれのメリットデメリットを考えてみましょう
タンス
○色々なデザイン
○高級感
○丈夫
○木質感
▲重い
▲衣替えが大変
▲効果
▲壊れたら修理が大変
旧宅のタンスは、引き出しの天板がある日とれてしまい、引き出しが引き出せず…。接着剤で止めましたがまた取れてしまい、諦めてオープンのままTシャツを押し込んでました。おかげで引っ越しの時に「こんなTシャツが!あったあった~!」となりました。
衣装ケース
○コスパよし
○衣替えが簡単
○サイズが豊富で様々な収納に対応できる
○中身が確認しやすい
▲チープな見た目
▲落としやすい、割れやすい
ちなみにフィッツプラスは衣装ケースを積み重ねた感じなのですが、天板が木だったり、引き出しにロック機能があったりとなかなか使い勝手のいいタンス?ケース?でした
いきなり結論ですが、我が家は衣装ケースを採用しました!
僕はこのフィッツプラスいくつか購入してずらっと揃えよう思っていたのですが、奥さんから、中身が見えた方が収納しやすいと言われ却下。そしてタンスも中身が見えない・引き出しが重いとネガティブな意見が夫婦で噴出。
今時のタンスはスライドレールもついてるし、サイズも色々あるかもとなりましたがコスパの面でやはり衣装ケースにしようとなりました。
そこで出てくるのが、PPケース
そう、無印のポリプロピレン!
Fitsの衣装ケースも調べたのですが、無印のミニマムデザインの方が好きです。
この無印のPP収納ケースの素敵なところは、豊富な種類がありながらも、幅と高さ揃えることができること!深さの違った収納ケースでも高さも面も揃うのです。
これはすごーく気持ちがいいです。
ということで竣工前からWICの幅や奥行き、ハンガーパイプの高さを測り、どのPPケースを組み合わせればすっきりとした収納できるかをシュミレーションしました。
何故か文字数オーバーのため続きます
