家の様子を見てきてその時は気にならなかったのですがブログを書こうと写真を見返していると、今回も気になるところが…
僕らが行ったときはフローリングの施工中でした。明るい木目の板が貼られているのを見てテンションが上がりました~
リビングは床暖とフローリング施工完了しており、大工さんはキッチンの床暖の施工を終えたところでした。
床暖って、こうなってるんだーと僕らは感心しながら見てきました。
細い管が上下に規則正しく並べられていることが分かります。
で、こちらの部分
ここだけ管がなんか、
適当?
余った管をうまく収納してくれたのか?
多めに入れときました!的なサービスならいいのですが…
我が家の床暖は温水式。今住んでいる家も温水式です。
奥さんの実家は電気式です。電気式は温まるのは早いですが、ずっと座っているとケツが熱くなりすぎたりかゆくなったりするんですよね。
温水式は温まるのに時間はかかりますが、座っていても電気式のような不快感はありません。一度床暖が壊れて(水が減って動かなかった)エアコンだけを使っていた時に、床暖のすごさを実感しました。
エアコンで室温を23度まで上げてもどこか肌寒く厚着していたのですが、床暖で室温が23度あるとポカポカした暖かさがあり、厚着しなくてよかったのです。
この時に新居でも温水式の床暖を絶対入れようと固く決意しました。
なので、床暖の施工ミスは、ダメ、絶対。
もう一度床暖の施工写真を見てみます。
この規則正しく並んでいる細いチューブの中を温水が回るのだと思います。
この不規則な並びは大丈夫なのか?
ネットで調べてみると
なんか、
大丈夫そう!?
やっぱり余った管を入れてくれているだけかな?
と同時に、
うちのチューブの並び、
結構間隔開いてるなということを感じてしまいましたが、気にしないことにします!!
よければ!お願いします!
最後までありがとうございました!!






