間取りや仕様の話が続いていますが、たまには別の話もと思って書いてみました。
家作りの進捗とはまったく関係ない記事です!
僕は服が好きです。
人の服装を見ることも好きです。
各ハウスメーカーでも様々な人と会いましたが、どうしてもチェックしてしまいます。
それによって評価が変わるわけではありませんが、
どんな感性を持っている人なのか気になってしまうのです。
今日は僕の独断と偏見でハウスメーカーの「オシャレ度」を評価したいと思います。
へーベルハウス
普通です。見学会等で本社の方もたくさん見かけましたが、普通のスーツの方ばかりでした。特に印象はなし。
セキスイハウス
ここは展示場の店長Aさんとしか接していません。Aさんは身体にフィットしたスーツ、控えめな柄のシャツ、季節感のあるニットのネクタイ(秋だったので)と好印象でした。
ミサワホーム
こちらの担当は女性の営業Sさんと上司のAさんの他に見学会や本社で多くの方を見かけました。
女性が多いです。他社では受付等で制服の女性は見かけますが、ミサワは女性の営業さんが多いです。
服装はいまどきのオフィスカジュアルといった感じでしょうか。
営業Sさんもオフィスカジュアルな感じですが、ネイルが毎回きっちり派手です。長めです。立体的な造形(造作?)も入っていて、しかも毎回違うのでかなり気を使っていることが分かります。毎回チェックするのが楽しみです。
他の女性の営業さんと比べても、茶髪巻髪・ヒール・ネイルの点で一段抜けている感アリです。
でもギャル風な印象を受けないのはすごいなと思いました。
男性は、上司Aさんは普通でしたが、内覧会で担当してくれたオシャレスーツさんもいました。
一条工務店
担当営業の方は普通のスーツでしたが、時計がアップルウォッチ、自家用車がBMWときていたので高級スーツかもしれません。ここはバラエティ豊かで、趣味がサーフィンかな?と思ってしまう雰囲気(髪型、肌の色、アクセサリー)の方もいれば、ジャケットの代わりに作業着を羽織ったおっちゃんが接客していたりしました。
住友林業
オシャレ度ナンバー1でした。
ハウスメーカーと本社で何人も営業の方を見ましたが、皆さんオシャレでした。
ネイビージャケットにグレーのスラックスといった伊勢丹店員風ジャケパンマンがたくさんいらっしゃいました。会社としても気を使っているのかもしれませんね。
担当営業さんは持ち物もオシャレで、名刺ケースやペンケースは皮製品でとても品がありました。受付等してくれる女性の方々も年齢層は高めでしたが、髪型や仕草が洗練されていたように思います。
以上僕の独断と偏見にあふれるハウスメーカーの営業さんの服装批評でした。
※どのハウスメーカーの営業さんも仕事はきっちりされていましたよ!!
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最後までお読みいただきありがとうございました。