住友林業を選んだポイントは
①木質感
②デザイン性
ビッグフレーム工法は自由度が高いと聞き、行ってみました。
イメージ的には
和モダン、重厚感、高級感といったものを感じていました。
モデルハウス
やはり木がふんだんに使われていて、高級感たっぷりでした。
ウッドパネル、めちゃめちゃかっこよかったです。
営業さんに説明してもらいながら一通り見学し、お話タイム。
住友林業のビッグフレーム工法やコンセプトみたいなものを小一時間まくしたてられました。奥さん、途中から話聞いてないモード。
こたらの間取りの希望はいつ聞いて貰えるのかな~と思って聞いていたら、説明の最後で、
間取り見積もり等の希望がある場合は、
・地盤調査敷地調査
・営業・設計・インテリア担当等チームを組む
等々の関係で申込金5万円を頂いてからとなりますとの説明
えーーーーーー・・・
でした。
お金払って調査してもらっても、住友にしなければそれは無駄…となる。
僕らにとって5万円は超大金です。
やはり住林・・・、僕らには敷居が高かったと痛感しました。
内覧会に誘われ、その場で断る勇気が無かったので「予定を確認する」と伝えてごまかし、あとで電話で断るつもりでハウスメーカを後にしました。
奥さんとも5万は厳しいという話になり、お断りの結論となりました。
しかし、営業さんから後日かかってきた電話で、状況が変わることになります。
次回に続きます。
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