信じられません!!帰ってきた、ウスラック。 | Erikoの日記 in トルコ

Erikoの日記 in トルコ

2002年、初のトルコ旅行で、トルコにハマりました。
公務員を辞め、ベリーダンサーになったり、いろいろありましたが、2010年から夢が叶ってトルコ在住。
トルコ人の夫と、3人の娘たち(12歳かれん、9歳せらん、7歳まりん)と暮らしています。

 まずは、こちらの記事をご覧ください。

 毎日、ウスラックのことは頭に浮かびます。

 

 

 でも、うちにはウスラックがいなくなって、それはそれは幸せそうな、同じく野良のメレッキちゃんが毎日のようにやってくるようになりました。

 

 ウスラックがいた時は、いつもピリピリしていましたが、別猫のようなかわいさを発揮して、懐いていなかった、夫にも懐くようになっていたんです。

 

 

 

 

 

 

 

それがなんと!!

 

なんと、なんとびっくりマーク

 

 

 

昨日、ウスラックがうちに帰ってきたんですポーン

 

 

 

 

 

 私がゴミを捨てようと庭に出た時でした。

 

 ちょうど学校から帰って来た次女が、道路から、

 

 

 

お母さん!!

ウスラックちゃんがいる!!

 

 

 

 

 私は、その時、また似た猫だろうと思ったんですよ。

 

 

 

 でも、小走りで私の方に走って来た子は・・・

 

 

 紛れもなく、ウスラック!!

 

 

 

 ・・・なんか、だいぶ痩せたような??

 

 

どこから、どんな風に、ここまでやってきたの

?????????

何km、歩いてきたの

????????

 

 

 

 

 でも、みんなで ?? となったのは・・・・

 

 

 

 なんで、尻尾があるの?

 

麻痺した尻尾を切断する手術が必要らしいと、区役所の人に説明したのに??

 

 

 それとも、手術は必要ないと判断されたのかな?

 

 なんだかよくわかりませんアセアセ

 

 

 

 

 

 

しかし!!

 

 

 

 

 

 

 すぐにわかりました。

 ウスラックが寝っ転がった、その瞬間。

 

 

尻尾じゃなくて、間違って、

避妊手術を受けた(受けそうになった?)らしい

ゲローゲローゲローゲローゲローゲローゲロー

泣泣泣泣泣泣泣泣

 

 

 

 私たちが獣医に連れて行って、数年前に避妊手術は受けさせてあったんですよムカムカ

 

なんじゃこりゃムカムカムカムカムカムカムカムカムカムカムカムカムカムカムカムカムカムカ

 

信じられない泣泣泣泣泣

 

 

無駄に切られて、かわいそうすぎる

 

 

 

 

 

 腰の辺りとか、骨が突出。

 (ガレージが散らかっていて、すみません)

 

ごめんね、ごめんね、

ウスラックちゃん

泣泣泣泣泣泣泣泣

 

 

 

 

 ちょっといいエサをあげたら、ものすごい量を食べてました。

 

 

 

 三姉妹も、大喜び。

 

 しかし、この後、三女のアレルギー症状が出ましたガーン

 

 やっぱり家に入れるのは、難しいかもしれません。

 

 

 

 

 ・・・でも、ウスラックちゃんが帰ってきて、1番喜んだのは、夫だと思います。

 

 

 

 

 

 

 とりあえず、ウスラックがどこかに逃げるということは高確率でないと思われますので、今日、獣医に見せに行こうと思います。

 

 なんて、言われるんでしょうアセアセ

 

 

 

 

 

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