サンドイッチを持って走っていた次女 | Erikoの日記 in トルコ

Erikoの日記 in トルコ

2002年、初のトルコ旅行で、トルコにハマりました。
公務員を辞め、ベリーダンサーになったり、いろいろありましたが、2010年から夢が叶ってトルコ在住。
トルコ人の夫と、3人の娘たち(12歳かれん、9歳せらん、7歳まりん)と暮らしています。

 朝、私と三女より、数分前に学校に出発した次女。
 
 
 学校に行ったら・・・
 
 次女が片手に、私がお弁当に入れたサンドイッチを持って、校庭を走ってましたアセアセ

 

 なんでサンドイッチを持って走ってるのか、聞いてみたら、

 

サンドイッチの匂いを嗅ごうと思って。

 

 

 やはり、次女の思考は一般人の私には、全く予想できません。

 

 それとも・・・超早弁だったのか!?

 

 

 

 

 三女のクラスに、注文していたテーブルクロスが来たようです。

 このために、皆んなで150リラ(820円)ずつ出し合ったのですが、これってただの布。

 暫くしたら、洗濯が必要ですよね?

 それ、どうするんでしょうかアセアセ

 

 

 

 

 

 スーパーに買い物に行ったら、冷蔵庫がこんな状態アセアセ

 卵も、2パックしかないし、野菜もないし、ちょっと怖くなって聞いてみたら、買い物客が殺到したためだと言われました。

 本当でしょうか?

 

 

 

 

 

 なんちゃって、タッカルビを作ってみました。

 

 

 

 

 1年生の保護者を対象に行われた、学校でのセミナーに参加してきました。

 親は子供に対して、どう言う声掛けをすべきか等々。

 

 頭でわかっていても、実行は難しいものです。

 

 

 

 夕方、三女に「もっといいおお母さんになれるように、頑張るね」と言ったら、三女が、

 

まりんも、もっといい子どもになるね

 

 と日本語で言って、抱きついてきました。

 

 

 もうびっくり。

 子どもって、すごい。

 

 

 

 

 枝豆チーズパンも作ってみました。

 バターを使用せず、生乳を煮沸する時にできる、乳膜を作って作りましたが、ふわふわに焼けましたグッ

 

 

 

 

 youtubeもよろしくお願いします。

 

 

 
 
 
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