İSFANBUL③ JUNGLE&救助されました | Erikoの日記 in トルコ

Erikoの日記 in トルコ

2002年、初のトルコ旅行で、トルコにハマりました。
公務員を辞め、ベリーダンサーになったり、いろいろありましたが、2010年から夢が叶ってトルコ在住。
トルコ人の夫と、3人の娘たち(12歳かれん、9歳せらん、7歳まりん)と暮らしています。

 インターネット予約をしたおかげで、こちらのチケットを無料でもらいました。


JUNGLE İSTANBUL


 ここはショッピングモール内で寒くなさそうだし、食後に行ってみることに。


 

 いろんなヘビが鏡餅のようになって寝てました。



 あちこちに「ガラスを叩かないでください」と書いてあるのに、アラブ人もトルコ人もバシバシ、コンコン、ガラスを叩く、叩くガーン


 ペットボトルでコンコン叩いていたトルコ人には、思わず「叩かないようにしましょう」と言ってしまいましたアセアセ



 タランチュラもたくさんいましたけど、写真は控えておきます。




 脱皮するんでしょうか?



 この子も脱皮中?



 この猿がかわいかったんですピンクハート



 猿っぽい次女が、この猿に大興奮。



 寝てますzzz







 短いけど、トンネル水槽までありました。









 カメレオンってかわいいですよね。



 思っていたより広くて、いろんな猿もいて、楽しめましたピンクハート




 その後はまたテーマパークに戻り、私は三女と何回もこのアトラクションアセアセ


 ↓日本を表現しています。



 

 最後に、家族みんなで乗りましょうということに…


ボート停止


 待てど、待てど、わずかに進んでは停止ガーン


 係のお姉さんが登場し「故障しました」と言われました笑い泣き


 館内にいるのは私たちだけ。


 しばらくしたら、おじさん2人が救助に来てくれました。


 こんな経験、滅多にできないので、ある意味ラッキーだったかもしれません。

 狭いところを歩いて移動アセアセ





 走り出した途端、手を振り「降りる〜ショボーン」となった三女。

 





 寒すぎるし、疲れたので、帰る前に満員のカフェで休憩。






 ショッピングモール内にも猫ちゃんが。






 無事に帰宅できてよかったです。





 最後に…家族の絵を描いてもらったんですけど…


 全然似てないし、私にシワがあっても、こんなにしっかり描かなくていいと思いませんかムカムカ


 100リラもしたのに、この残念な仕上がりに家族みんながっかりもやもや





Hedefのおすすめ❤️


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