肌のハリが… | Erikoの日記 in トルコ

Erikoの日記 in トルコ

2002年、初のトルコ旅行で、トルコにハマりました。
公務員を辞め、ベリーダンサーになったり、いろいろありましたが、2010年から夢が叶ってトルコ在住。
トルコ人の夫と、3人の娘たち(12歳かれん、9歳せらん、7歳まりん)と暮らしています。

 書きたいことはたくさんあるのですが…

 今日は最近、気になっていることを書きたいと思います。


 それは…

着る服がない



 いや、服はあるんです。


   でも…

年相応の服、
お出かけ用の
キレイな普段着

 がありませんガーン


 私、物持ちがよいと言いますか、もったいなくて捨てられないので、20〜25年くらい前の服とかも普通にまだ持っています。



しかし!!


 最近、何年も前に買った服を着て、鏡の前に立ってびっくり。


 もう、今の年齢の私は着ちゃいけないって感じ。


 「年相応」という言葉が浮かびました。


 服と顔が合っていないんですショボーン

 これは結構、衝撃。


 無理がある服は、喜ぶので長女にあげてますアセアセ


 汚れや、穴が開いた服も少なくなくて…家でしか着られないショボーン



 ジーンズとTシャツくらいはいいとして、ちょっと服の見直しをしなくては…と思います。







 そして、45歳になり、最近、ものすごく感じているのは…

全身の
肌の張りが
なくなってきている。



 昔は、ハリって何?って思っていましたが、失ってわかった、肌の張り。

 肌に張りがあると若々しく見えるんだなぁってことがよくわかりました。


 私、全身の肌が、薄くつまめるようになっているではありませんかアセアセ


大ショック。



 それを次女は、

お母さんの腕は
どうしてこんなに柔らかいの?
いいな〜。
私のは柔らかくないから、
早く柔らかくなりたいおねがい

 なんて言ってますアセアセ




 三女の肌は、

あふれる
張りと透明感

ステキすぎる。




 張りがなくなって来たので、マスクの跡がなかなか消えませんショボーン



 自分の写真を見て「ええっ!これが私なの!?」と驚いてしまうことも度々アセアセ




 40歳以降は、アイメイクの色ややり方も気をつけないと老け顔になる、ブルー系のアイメイクはありえないとどこかで読み、それまでブルー系のアイメイクばかりだった私は、それも封印。

 

 自分が年をとっていく…それは当たり前のことですが、それを受け入れるって、なかなか難しいですね。


 特に、うちの三姉妹はまだ小さいので、母親がおばあちゃんみたいだったら、かわいそうと思って…それなりに気を使ってはいますが、服と顔が合わないガーン




 …貸別荘の仕事を頑張って、借金返済できたら、コラーゲンを買うぞ!!と密かに目標を立てた私です。


 


 …そろそろ、貸別荘のお掃除に行ってきます。

 では。


Hedefのおすすめ❤️




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