最近の夫&私の目 | Erikoの日記 in トルコ

Erikoの日記 in トルコ

2002年、初のトルコ旅行で、トルコにハマりました。
公務員を辞め、ベリーダンサーになったり、いろいろありましたが、2010年から夢が叶ってトルコ在住。
トルコ人の夫と、3人の娘たち(12歳かれん、9歳せらん、7歳まりん)と暮らしています。

 最近の夫…。


 太り過ぎて、お気に入りの服を着れなくなったので、その服をいつも見えるところに置いて、教訓にする…と言っていましたが、痩せられるんでしょうかタラー




 海で焼けてしまった夫が、脱皮中。
 それを剥がすのが楽しい三姉妹。


 皮を剥がしたいので、三女が「ババ(←トルコ語で「お父さん」)はいつ帰ってくるの?」と聞いて来ます笑い泣き
 真剣。

 
 確かにこれは楽しそう。





 幼少期に、こういうおもちゃで遊べなかった夫。

 LaQで、ロボットを作っていました拍手


 このロボット、たくさん装備があり、本格的!!

 
 見てると、段々、愛着がわき、かわいく見えてくる不思議。




 夫が「もっとたくさんのパーツのを買えばよかったかな」と言ってましたアセアセ







 さて、私の目ですが、皆さん、優しいコメントをありがとうございましたピンクハートピンクハートピンクハート

 メガネ生活で、コンタクトレンズは使用できませんが、もうすっかり痛みは無くなりました。


 あの日、いつものようにレンズ保存ケースを開けて、中を見たら、1ヶ月連続装用可能のソフトレンズが二つともなんか変。


ちょっと形がいつもと違う?


 触ってみたら、乾燥してなくて、やわらかかったので、ちょっとつけてみて、ダメそうなら外せばいいかと思ってしまった、バカな私ガーン



しかし、レンズが目に入った瞬間、


痛みで
のたうちまわりました。



 レンズを取りたくても、涙が止まらないから、レンズが全然取れない!!

 

 痛過ぎて、床を蹴ってみたり、叫んでみたり、救急車を呼ぶべき?どうしよう?と、発狂状態の私。



 とりあえず、夫に電話はできて「すぐに行く!!」と言ってもらえました。


唸りながら、家の中をウロウロ。



 長女のオンライン授業が始まる時間だったので「一人でやってー!!」と叫び、何度もレンズを外そうとチャレンジ。


すると、レンズ外しには成功ピンクハート


 この時の嬉しかったこと!!



 だけど、痛みが酷くて、目が開けられず、涙が止まらない。



 夫が義母を呼んでくれて、義母に三姉妹をお願いし、うちから5分で行ける眼科医へ。


 見てもらったら、目が傷だらけだから、24時間しっかり目を閉じて休ませて!と言われて、こんな姿に。

 当日は、目にナイフが刺さったのでは?という痛みで辛かったですが、医師の仰ったように、1日でほぼ回復。

 明日、再診予定です。



 もう、こんなバカなことは2度としませんアセアセ


 それにしても、何で保存液に浸かっていたソフトレンズが変形したんでしょう?

 不思議です。




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