宅急便の取り扱いにびっくり! | Erikoの日記 in トルコ

Erikoの日記 in トルコ

2002年、初のトルコ旅行で、トルコにハマりました。
公務員を辞め、ベリーダンサーになったり、いろいろありましたが、2010年から夢が叶ってトルコ在住。
トルコ人の夫と、3人の娘たち(12歳かれん、9歳せらん、7歳まりん)と暮らしています。

 久々の外での朝食。

 前にこの店で朝食を食べたのは、1年前くらい?

 私がすごく気に入った、あのパンがありませんでしたハートブレイク



 朝食セットは2人で80リラ。

 私たちは子どもたちもいるから、完食しましたが、食べ残す方がかなり多いようですガーン

 …もったいない話。



 以前はこのセマーヴェルで、ピーナツも乗っけて、チャイが運ばれて来たのですが、コロナ対策で、今はこれもなしハートブレイク

 でも、やっぱりここはレベルが高いと思う味とサービスピンクハート

 大満足の朝食となりました。






 宅急便を送る為、支店に行ってみたら…

 ↑これはゴミ??

 と思ったら、全部、配達荷物だそうですアセアセ

 これ、通行人が持って行っても、誰もわからないのでは?

 こりゃ紛失もあり得るわと思った次第ですアセアセ







 今回は、赤信号が…

MASKE TAK
マスクして

 になっていました。

 なんて、お茶目なトルコ。





 街中には、消毒トンネル。
 効果あるんでしょうか?





 夫と17年の付き合いの友人の店に寄ったら、

 あなたの義母さん、すごく大変でしょ?
 まさか、一緒に住んでないよね?
 いろいろ口を挟んでこない?
 私たちは知っているよ

 と、夫のいない時に話してくれました。


 夫の古い友人の皆さんは知っているんだなぁと、ちょっと心強く感じました。

 私だけがそう感じているんじゃないんだと思ってタラー