昨日、うちに来客があり、要送迎だったので、1人車に乗れない…ということで、三女を義母に預けることに。
それで、来客を送った後に、義母宅へ三女を迎えに行きました。
客間にあった、旧住人さんが置いて行ってくれたステキなシャンデリアは義母が気に入らないから、友人にあげると言い出したため、夫が取り外し、本当に義母の友人へプレゼントしたらしい。
義母にベッドを買うお金もないからと、夫がベッドを買う羽目になったくらいだから、暫くこのままのはず。
折角、旧住人さんがあんなに高いものをタダで置いて行ってくれたんだから、感謝して使えばよかったのに
照明器具を気に入らないからって、人にプレゼントしちゃって、暗闇で暮らすって、どういう価値観
…全く理解できません。
こんな重そうな冷凍庫の移動は誰がやるのでしょう?
答え: 夫
このタイプは人気だったし、私からすれば十分な明るさ
こんなに明るくて、お洒落な照明器具を置いて行ってくれてありがたいと思えないのだろうか?
これを暗いと言うなら、眼科へ行った方が良いくらい。
クリスタルを外すなんて、そんな無駄な作業は全く必要ないと思います。
そもそもそんな作業を義母は自分でやるわけがないから、また夫にさせようと思っているに違いない。
↑こういう義母の用事のために毎週末、義母に呼ばれて、夫がうちにいない状態
昨日、1番ムカムカ来たのは…義母が「この階段がいつも問題。あの窓にどうやってカーテンをつけられると思う?◯◯◯(←もちろん、夫の名前)できる?」
そんなこと、始めからわかる
問題ないとか言って、二階建てがいいと押し切ったのはあなたです


と心の中で叫び、
「だから二階建てじゃなくて、平屋物件にしておけばよかったのに」と嫌味を言って、その場を離れた私です
夫にこんな危険な作業をさせようとしている義母が信じられません。
もし、もし、夫がこんな高い所から階段に落ちたら、夫を失う恐れあり。
義母のせいで夫に何かあったら、義母とはもう一生、会いたくない。
ということで…
カーテンなんて、なくていいわ





と私は思いました
そして、今日は義母の買い物の運転手をするという、私の仕事があります。
また、いろいろあるんだろうなぁ…






