中国人と日本人で韓国料理 | Erikoの日記 in トルコ

Erikoの日記 in トルコ

2002年、初のトルコ旅行で、トルコにハマりました。
公務員を辞め、ベリーダンサーになったり、いろいろありましたが、2010年から夢が叶ってトルコ在住。
トルコ人の夫と、3人の娘たち(12歳かれん、9歳せらん、7歳まりん)と暮らしています。

 いつもお世話になっている日本人の友人は中国語が話せます。
 
 ですから、中国人のママ友を彼女に紹介すべく、皆で一緒に韓国料理を食べに行こうとプランしました!!
 
 
 その韓国料理屋さんは、韓国人シェフがいて、お客さんも韓国の方がほとんどですから、本格韓国料理を味わえます。
 
 中国人のママ友も、韓国料理が大好きらしく、とても楽しみにしてくれていました。
 
 
 
 前菜各種。
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 平茸(?)の炒め物はおいしくて家でもできそうな感じ。
 これだけでも、満足できる感じです。
 
 
 こちらの海鮮チヂミは、いつ食べてもおいしいです。
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 こちらは、韓国風味噌汁。
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 韓国って、お味噌汁も辛いんですね・・・。
 味噌も手作り味噌っぽい感じで、大豆の粒が入っていました。
 
 
 ごはんもこんなにかわいらしい器で。
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 石焼ピビンバも注文したので・・・お腹が一杯で、ごはんまで食べられませんでした。
 
 
 
 赤ちゃんが泣き出し、全く落ち着いて食べられませんでしたが、いつ食べても韓国料理はおいしいです。
 
 
 日本人の友人は、久々の中国語と言っていたけれど、ペラペラ話していて、改めて尊敬です。
 
 中国人ママ友も英語ペラペラだし、皆さん3か国語を話せて素晴らしい!!
 
 ・・・今や、私の英語は中学生にも勝てないレベルあせる
 
 
 
 ウエイターの男性が、2人の中国語を聞いて、中国語で話しかけてきました。
 彼、今まで韓国人だと思っていたのですが、実は中国人だったようです。
 
 
 
 いろんな言語が話せると、世界が広まりますね。
 
 娘たちも、トルコ語、日本語、英語の3ヶ国語を話せるようになって欲しいです。
 
 
 
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