なんか、体が変と思いながらも、疲れかと思い、喉の痛みがひどいので、ECZANEで、薬を買って飲みました。

トルコ人の友だちもびっくりするほど、大きな薬でした。
しかし、これは、全く効かなかったような?高かったのに・・・。

トルコ人の友だちもびっくりするほど、大きな薬でした。
しかし、これは、全く効かなかったような?高かったのに・・・。
3時ごろ、何か食べようということになったけど、食欲もないので、私は、真ん中のライスプリンSÜTLAÇのみ。
これでも、十分なボリュームで、食べてから、胃がもたれました。

これでも、十分なボリュームで、食べてから、胃がもたれました。

この後、ギュルハーネ公園へ行って、またいつものカフェに行ったのですが・・・
時はイフタルのちょっと前、カフェから出ようと思ったら、なぜか立てないのです。
「私、体が変なんだけど?」
そこからは、もう足が立ちません。まるで、冗談のようでした。
イフタルで大勢の人がメイダンにいるというのに、私は酔っ払い状態で、友だちに支えられ、ズルズル進むって感じ?
視線が痛い(悲)
「私、体が変なんだけど?」
そこからは、もう足が立ちません。まるで、冗談のようでした。
イフタルで大勢の人がメイダンにいるというのに、私は酔っ払い状態で、友だちに支えられ、ズルズル進むって感じ?
視線が痛い(悲)
友だちは、私を抱えて汗だくです。
タクシーを呼ぼうにもこの時間では、混雑がすごくて、止まってくれないし、私、座ってもいられなかったので、近くのセラミッキ屋さんで、タクシーがつかまるまで寝かせてもらいました。
この時間、しんどかったです・・・。
這うようにして、タクシーに乗ったら、どんどんしんどくなってきて、しゃべるのも面倒になってきて、怖かったので、病院に着いた時、すごく嬉しかったです。
車椅子が来て、運ばれ「症状は?」と聞かれたので、とりあえず、トルコ語で説明。
これくらいのトルコ語ができるようになっていて、本当によかったです。
これくらいのトルコ語ができるようになっていて、本当によかったです。
イケメン医師が診てくれて、扁桃腺が腫れているから、これが原因だと言われ、ベットに横にされ、強烈な痛みの筋肉注射をおしりに打ってもらいました。
この注射、あまりに痛くて長いので、びっくりしました。
私がうなっているし、苦しそうなので、友だちは汗だくで、オロオロ・・・申し訳なかったです。
もうひとりの友だちも、車で迎えに行こうか?と言ってくれましたが、こんな姿を見せたくもないので、断りました。
注射が終わると、看護師さんは「もう帰っていいわよ」と冷たく一言。
血液検査とか、聴診とかしないわけ?と非常に疑問でしたが、タクシーで帰ることにしました。
とにかく、インフルでないことにホッとしましたね、この時は。