ちょうど出かけた日の新聞にも載っていました
実は帰宅後に読んで知りました😅
絵本ですが、型染めです
他にも東北の窯巡りを描いた作品もありましたし、
着物も数点出ていました
ちょっと気になったのは、
着物の柄付けが、
着るためのものというより作品として作られているのかな?というところ
というのも、
大きな柄が左右の袖と身頃全部横並びにボンボンッ!って並んでいました(上のチラシの黄色い着物)
これを着るのは野暮だよなあ
普通なら少しずらして仕立てるよねえなんて思いながら見ていました
あくまでも作品として(着るものではない)、なのか、
あえてそう仕立てて着るのがおしゃれなのか、凡人にはわかりかねます
とはいえ、型染の作品はとてもすてきなものでした
図録を購入したのでじっくり楽しもうと思います
2階の展示は
棟方志功と京都十二段家展でした
こちらも見応えありました
自筆の手紙などもあり、十二段家の西垣氏とのやりとりが目に浮かぶようでした
十二段家を知らなかったので、京都に行ったらぜひ伺ってみたいなあと思いました
後日談 帰宅後調べたらお食事が高くて
とてもとても伺えそうになかったです🥲
今回は残念ながら欲しい器が出てなくて買えませんでしたが、
干支🐉の置物を注文してあるので届くのが今から楽しみです
さてお昼
お昼は行きがけに購入済みです
早い時間に行っておいて良かったです
目当てのパンが買えました
さて移動します
笠間方面に用事があったので所用を済ませ、
通り道に気になったカフェがあったので戻りながら寄ってみました
人気のお店のようで賑わっていました
栗農家さんがされているカフェです
砂糖不使用で栗本来の味が楽しめるという熟成プレミアム(笠間産)を注文しました
結構大きいのではんぶんこです
栗は席で絞ってくれます
栗の甘みが口に広がってとてもおいしい
大きいので半分でもかなり食べごたえがありました
カフェの隣の教室は、加工室と熟成室になってました
校舎をうまく活用されていますね
食いしん坊アンテナ発動しておいしいお店に行けて満足です😋




















