こんにちは


1月のセールで木綿の反物を購入しました


記事にしたつもりでしたが、書いてなかったようですね



こちらです
生成り地に赤

遠目に見るとピンクベージュ


木綿やウールをたくさん扱っているお店で、以前ウール反物を購入したことがあります
通りかかったらセールをしていたので
久しぶりに訪問しました

片貝や久留米など、わたしの好きな木綿が並んでいましたが、
幸い(?)好みの柄はなくてホッとしたところにこちらの反物を見つけてしまいました😅
触ったことのないふんわりとした触り心地、好きな色、お値段もお手頃
そしてセール中

ちょっと迷ってお買い上げ👘


刺し子のようになっていますが、あとから刺しているのではなく織りで表しています

拡大
夏物ですね
赤糸がポコポコしているので肌につかず涼しく着られそうな感じ


薄地で透け感があります
外での色が見たくて、若女将さんに持ってもらいました😉


浴衣としても着られますよ、とのことですが、着物として着るつもりです



仕立てに出そうか自分で縫うか考えたのだけど🤔
大女将さんが裁断してくれるってことなので(ありがたい💕)
湯通し後、裁断をお願いしました


わかりやすく札が付いてます

しかしひとりでは縫えないので、
和裁教室で縫います


今縫っている綿ちりめんと並行して、宿題として家で縫うことになりました

わからないところは教室で教えてもらいながら頑張ってみます


とはいえ、
印付けはいつも先生がしてくれたし、
ここを縫ってねっていわれるままに縫っているだけなので😝
ここまでやってきてね、って言われてもね💦💦


他の着物を縫ったときに
先生が口に出して作業していたことをノートにメモしてあったので、
それを見ながらなんとかやってます

教科書に書いてありますよ、って言われたけど、そしたら習いに行ってる意味がないなあ
持ってる本と縫い方違うし💦

自分流で縫えないこともないけど、ちゃんとした縫い方を習いたくて通ってるわけだしね🤔

まあやれるところまでやってみましょう

とりあえず背縫いと背伏せを付けて
内揚げ縫って

脇縫い途中まで🪡出来ました


夏までには仕上げたいなあ

縫えたらお店に着ていきたいと思います