こんにちは


今日も暑かったですね
家から一歩も出ませんでしたニヤニヤ
体力温存です



なので今日は家でチクチクdayニコニコ

衿襦袢、というものを作ってみました
美容衿?に布がついた感じのものです



 
華ちゃんさんのブログを参考に、
自分の縫いやすいように作成


まずはこちらをご覧くださいませ


読んだかな?


私は晒を使いました



土台になる衿を付けているところです
華ちゃんさんは、ここに衿芯を入れていましたが、
わたしはここでは土台になる布だけ縫って、芯は後付けにしました。


この後、背中心がわかるように少しつまんで縫いました。

紐通しは普段から使ってないので、とりあえず付けずにやってみます。




土台になる衿がついたので、とりあえず試着してみます


補正せず洋服の上からで失礼しますアセアセ

なんか、おんぶ紐感があるチュー
やはり着物ブラは必須ですね
(最近は くの一涼子ばっかりです)

肩より少し後ろのところに少しタックを付けました。
必要ないのかもしれないけど、着たらシワになってたのでツマミました。

不便なら後で解けばいいしね。




良さげだったので、次の段階へ進みます。



三河芯(三河芯派です)と半襟(端切れ)をつけました。



こんな感じ

あ、裾びっくり
まだ縫ってなかったね




はい、裾縫いました

衿先がほつれてますがキョロキョロ
ここはまあこのままでいいです
特に問題なし


華ちゃんさんの衿先は、確か裾まであった気がするのだけど、わたしのはなんか短いのです。

んーニヤニヤ
測り間違えたのかなあ
まあこれも特に問題ないからそのままで良し


紐はつけたほうがいいのかな?
華ちゃんさんのは付いてたし、華ちゃんさんのお持ちの本には幅広の布が巻いてありました。

とりあえずすずろベルトで済ませられそうならこのままで、
もしダメなら後で付けることにします


なんでも、後から直せばいいや〜って感じで結構適当〜チュー




これはとても涼しそうだけど、
こう猛暑だと、これだけだと汗がどうにもならないですね。
汗とりも必要になリますね


もう少し過ごしやすくなってから着たほうがいいのかな?

もしくは、洋服用の袖付きの肌着を着た上に着るとか?

肌じゅばんの上に着る?

んー
どうしようかな?