なんだか、ゲス極「川谷さん」とベッキーさんの不倫騒動が話題になっておりますね。

それと同時に

「ゲスノート」
というワードもちらほら耳にします。




「ゲスノート」とは
ゲス極「川谷さん」と関わった人は運を落とす

ということだそうです。


☆ 川谷さんと3ショットの写真をとってSNSにアップしたきゃりーぱみゅぱみゅのカップルが破局した

☆ マイナンバーの会見で、ゲス極の曲を歌った甘利大臣が辞任に追い込まれた

☆ 不倫で相手が休業に追い込まれた

☆ もうひとつなにかあったけど忘れました(笑)



で、こうなる前から思っていたんだけど、


そもそも

「ゲスの極み乙女」

というネーミングがどうよ?



ゲスの極み というワードが、私的には「不運」としか思えなかったんだよね。


いや、インパクトのあるネーミングだとは思いますが、


それだったら、

「ケツメイシ」 (漢方薬の名前)

とか

「キュウソネコカミ」 (「窮鼠猫をかむ」というコトワザ)

の方が、無難というか、ネガティブワードではないよね?



名前ってある意味、「連呼」されちゃうものだから、

「ゲス」「ゲス」「ゲス」って連呼されちゃうと、


やっぱりどんなに強運な人でも、下がってしまうような気がします。



と前から思っていたので、



けっこう売れた時は 「は~。ゲス(というネーミング)でも行けるんだな」

思いましたが、

音楽とかではない部分で、やっぱり「不運」を引き寄せちゃいましたね。


ネーミングが悪かったのか、

はたまた、こういう部分が人間的にだらしなかったのかは、謎ですけどね。

  この下は、白字にしてますので、興味がある方はスクロールしてお読みください。
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(だけど、私、この報道がされてから、
「もう、(この方(ベッキーじゃない方)のだらしなさは)わかりきってることじゃん。」
と正直思いました。
    音楽的にはすきですけどね。

   やっぱり芸術家肌なんだと思います。
そういう雰囲気にじみ出てましたからね。)