「自宅の家賃、事務所として使ってるし、

半分は経費でいいよね?」 



こんなふうに、

“なんとなく”で経費に

してない?



でも… 

それ、本当に大丈夫???

 

公認会計士・税理士・FP
数字が苦手な1人起業家の“お金の不安”をゼロに♡

利益と心のゆとりが残るビジネスをサポート
 山田琴江 です

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以前、

個別相談に来てくださった方の実話なんだけど



/

自宅の家賃の50%を経費にしたけど、 

実際は“仕事専用のスペース”が曖昧で、 

税務署から指摘されたえーん

\


こうなると、

修正申告だけじゃ済まないこともある!




“根拠”があるかどうか、がカギ 

経費にするなら、

 「どこをどう仕事に使っているのか?」

 「生活スペースとどう区分しているのか?」 

といった

具体的な説明ができることが大前提。 



たとえば、

 • デスク1つ分だけを仕事用にしているなら、

床面積の5%程度


 • 書斎として1部屋分使っているなら、

10〜15%程度


といった数字で、

説明できる根拠が必要なんです。 



そもそも

絶対に仕事で使ってる

って言えないなら

経費にはできないしねウインク





“なんとなく”経費は、リスクになる 

起業当初は見逃されたとしても

売上が増えてくると

“帳簿の中身”も見られるようになる気づき 



特に、

「自宅兼オフィス」の経費は

チェックされやすいポイント。 



 「周りもやってるし…」という安心感が、 

あとで大きなリスクになることもあるんです笑い泣き




モヤモヤするなら、一度相談してみて 

自宅の家賃、光熱費、スマホ代…

いわゆる家事按分について


 「経費にしていいのか、判断が難しい」


と感じたことない?


ネットの情報もたくさんあるけれど、 

あなたの働き方・暮らし方に合った

アドバイスがほしいなら、 

一度相談してみて爆笑



\今のうちにスッキリさせて、年末に焦らない準備を♡/



 

 

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