ブックカバーチャレンジその1 | コウ・パピィの四次元世界の楽しみかた
Facebookで本の紹介する
7日間ブックカバーチャレンジ
というの流行っています。
条件のひとつに、このチャレンジ
を誰かに紹介してバトンを
繋いでくとありまして。
これがねー。
チェーンメールみたいで
イヤなんですよねパピィは。
なので、誰かからバトンを貰う前に
勝手に一人で本の紹介を始めて
誰にもバトンを渡さずに終わる、
勝手にブックカバーチャレンジを
したんです!
これなら気楽でしょう。
1日一冊づつ、ブックカバーを
写真で載せて紹介しました。
けっこうコメントを頂いたので
ブログでも紹介しまーす。
村上龍は若いとき全部読んでて

これがベストですねー♪
自分の中にある有り余る
エネルギーを開放してくれたのが
村上龍の世界観でした!
こちらエル・グレコは
マドリードのプラド美術館で
衝撃を受けました

エル・グレコの絵だけを飾ってる
部屋があるのですが、
その部屋に入ると全身が
ゾワソワゾワー
てしたんですよ。
2010年頃なんで、まだ
エネルギーがどうのとか
体感するずっと前のこと。
何だこりゃと思って
部屋を出ると体感なくなる。
で、またエル・グレコの部屋に
入るとその瞬間に、
ゾワソワゾワーってなる!
面白いから部屋を出たり
入ったりを繰り返しました笑
あの日本人はいったい何を
やっているのか?と
思われてたでしょうねー。
ちなみにこちらの受胎告知は

岡山県の大原美術館にもあります。

