友人のJennyさんのブログより
http://hama-sush-jp.pro/sky1jenny/entry-10915781448.html
ずっと 他者分析と他者非難 で怒り続け
自分を守ってる私だった。
お腹の奥底で 怒りが充満してた私だった。
そんなのちっとも私ぢゃない私だった。
怒りを飲み込んだまま
心の闇を閉ざした。
しんどくて息苦しいはずだった。
息なんかちっともしていなかった。
自分が怒りを飲み込んだままなだけだった。
誰も悪くなんか なかった。
愛されてもいいー。だった。
愛してもいいー。だった。
信じてもいいー。だった。
信じられてもいいー。だった。
誰も悪くなんか なかった。
「ある少女の物語り」 を読ませてもらって
悲しくて寂しくて
あとからあとから涙が溢れました。。。
『 心屋塾ってとこがね・・・あったとにね・・・・・。』
やるせなくて せつなくて
しくしくしくしく泣きました。。。
お腹の奥底に
ずっと怒りを抱えたままだった私は
その場所で
誰も悪くなんかなかった。ということを
誰も悪くなんかない。ということを
愛されてもいい。ということを
愛してもいい。ということを
信じてもいい。ということを
信じられてもいい。ということを
ひとつひとつひとつ
心で教わることが出来ました。
心屋塾だからこそできることを。
怒りを抱えたまま
ずっと寂しくてしんどかったかもしれない
「光の巫女」 のような貴女に・・・・・
愛をたくさんたくさん
ありがとう。