■◆飲み込んだままの怒りが いつしか心の闇になってたのかもしれない。 | 心屋仁之助オフィシャルブログ「心が風に、なる」Powered by Ameba

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見えないけれど、やさしく包んでくれる。
風のように、水のように、普通の幸せに気づける、
そんなお話をお届けしようと思います。


友人のJennyさんのブログより

http://hama-sush-jp.pro/sky1jenny/entry-10915781448.html





ずっと 他者分析と他者非難 で怒り続け

自分を守ってる私だった。

お腹の奥底で 怒りが充満してた私だった。

そんなのちっとも私ぢゃない私だった。



怒りを飲み込んだまま

心の闇を閉ざした。

しんどくて息苦しいはずだった。

息なんかちっともしていなかった。




誰も悪くなんか なかった。

自分が怒りを飲み込んだままなだけだった。



誰も悪くなんか なかった。




愛されてもいいー。だった。

愛してもいいー。だった。

信じてもいいー。だった。

信じられてもいいー。だった。



誰も悪くなんか なかった。








「ある少女の物語り」 を読ませてもらって

悲しくて寂しくて

あとからあとから涙が溢れました。。。




『 心屋塾ってとこがね・・・あったとにね・・・・・。』

やるせなくて せつなくて

しくしくしくしく泣きました。。。





お腹の奥底に

ずっと怒りを抱えたままだった私は 

その場所で

誰も悪くなんかなかった。ということを

誰も悪くなんかない。ということを

愛されてもいい。ということを

愛してもいい。ということを

信じてもいい。ということを

信じられてもいい。ということを

ひとつひとつひとつ

心で教わることが出来ました。









心屋塾だからこそできることを。










怒りを抱えたまま

ずっと寂しくてしんどかったかもしれない

「光の巫女」 のような貴女に・・・・・





















愛をたくさんたくさん

ありがとう。