最近すっかりぐちの場になってきた。

すみません。

またぐちです。


スルーしてください。



















友達が久しぶりに来た。


用事のついでにうちに寄るという。



4時くらいと言われたけど

来たのは6時。



そして、何に腹立ったかって


私が小麦抜きしてるの知ってて

食パン持ってきた。


乃がみの高級パン。


見た瞬間、

え、

となったけど一旦スルー。


知らなかったんだっけ〜?と考えてたら


小麦まだ食べないんだっけ?


と。


うん。


前にたこ焼き食べてお腹痛くなったって

話したのにな。



彼女の中で小麦が体に悪いというのが

どうも納得いかないらしい。


たのむ、検索して少しでいいから調べてくれ。





私が食べられない時は親にと思ったんだろう。


けど


お土産って


誰にどんな意味でって


出てくるね。



結局私にではないのだ。


私のためには何もないのだ。


その人にとって私はその程度なのだ。



で、いつもの鏡論。


私がその程度しか思ってないってことか。



自分のことをなのか

相手のことをなのか



両方なのか?




一人でいい

私を一番に

最優先にしてくれる人がほしい。


最近めっちゃ思う。


それには

自分が自分を最優先にしなきゃと思うのだけど。

まだ出来てないらしい。




泣きそうになって

矢印を変えてみた。

伊坂幸太郎式の

物語は人を幸せにする論も思い出して
考えてみる。



もしかしたら、

もう小麦食べられるようになってるかもしれない。


だったら


乃がみの美味しいパンを食べさせてあげよう。




そう考えたのかもしれない。


そう思ったら少し楽になった。


矢印すごいな。



天使と昼寝した。