純 の自己紹介

✴︎認知症グループホーム

✴︎介護福祉士
✴︎介護支援専門員

✴︎ひと味違う 鳥海流四柱推命鑑定師
✴︎➡️
鳥海流四柱推命講師
  ➡️一般社団法人日本占道協会 鳥海流四柱推命






認知症グループホームで働く

介護福祉士/四柱推命鑑定師&講師

純です 


  3月末まで四柱推命鑑定、勉強会募集を停止しています












実家の母は認知症




グループホームのお医者さんからの

お話の続き




前回の話






※認知症の方全てが

食べ方を忘れるわけではありません



認知症の食べ方を忘れるというのは

食べ物と認識すること、

口へ運ぶこと、口を閉じること、

もぐもぐ噛むこと、喉で飲み込むこと、

気管に入れず食道にに流すこと。の

いずれかが困難になった状態です



ほとんどが無意識で行なっていることです

無意識に身体さんが

おこなってくれているのであります





「認知症により

食べることを忘れ

栄養が取れない場合の

今後の選択肢は3つあります




一つは

褥瘡(床ずれ)を治すために

入院治療をする

ただ、

治療をする。ということは

治療が優先になります。

場合によっては

治療を優先するために拘束する場合も

あるかもしれません




二つ目は

介護医療院などの医療系の施設に移る

こちらも今のお母さんにできることが

限られてくるかもしれません





3つ目は

このままここグループホームでお看取りする

今のまま、できることを継続し

食べられる時に食べていくことです




胃ろうはご希望されますか?」




父

「胃ろうは必要ないと思います」






特養を1週間前に申し込んだけれど

特養も看取りとわかっていての

受け入れは難しいだろう。との

見解もお話しくださいました





父の意見を尊重しつつ





このままグルーホームでの生活を継続し

時期が来たら看取りをお願いする

方向へと決まりました









今を生きるために占い師になりました

占いも今を楽しむために活用しましょうね


《四柱推命占い・勉強会について》


まず自分を知りたい
➡️四柱推命鑑定

命式がわかるようになる
➡️四柱推命の世界を探る勉強会

鑑定で副業を得たい
➡️四柱推命鑑定師養成講座無料相談会






月1配信予定です

個別のご相談もコチラからどうぞ