✴︎認知症グループホーム/常勤
✴︎介護支援専門員
✴︎義実家の父も多発性骨髄腫(2024.2)
占いでみる個性を表す星たち→⭐️
認知症グループホームで働く
介護福祉士/四柱推命鑑定師&講師
純です
4月30日に5月鑑定の募集いたします
義父(84)は多発性骨髄腫(血液のガン)
義父の認定調査の件で
義父母友人の民生委員さん
地域包括支援センターが
間に入ってくれたのが
金曜の夕方
包括センターさんたちと連絡が取れて
進み始めるとしても月曜以降。
仲介者が間に入ると
やりとりに倍の時間がかかる
義父の体調としては
早めに動いた方が良さそうだ
ということを
義母に説明し
月曜朝までに包括の方から連絡なければ
自分たちで動きましょう
ご友人の民生委員さんや包括の方の
顔を潰してしまわないか気になるのなら
義父の状況を見ると急いだ方が良い。
家族が動いてくれるので。と言えば良い。
月曜は役所開庁前には行きましょう
と、なりました
おそらく義母も夫も
何を話しているのか
よくわからなかったみたい
なにせ初めてのことだから当然だ
そして
次介護申請あるかわからないから
別に覚える必要もないと思っている
ちなみに
全く家族が動けない状態だったり、一人暮らしでどうしようもない。などの時は地域包括支援センターの方が代理で申請することもできますが、基本は本人か家族です。
わたしが
最初はこの手続き
つぎはここ
つぎはここ
と、進めて行くことにしました
ここまでが土曜午前の話
長くなるけど書いちゃうよ
。。。
月曜
8:30 役所着
「介護認定の申請を出したい」
↓
【老人福祉課】
↓
地域包括支援センターからからもらった書類をだす
※地域包括支援センターを挟まずに
直接役所に相談して、記入することも可能。
ただ、病院名や主治医など記入する項目多いので一旦持ち帰りゆっくり書くのがおすすめ。
そして認定受けたい人の自署が必要。
そこは要相談。(入院しているとか、動けないとか、認知症で字が書けないとかあるから、柔軟に対応してくれます)
↓
介護認定の流れなど説明を受ける
「認定前にサービスを受けたいなどあれば。。。」
と、今回は役所側から聞いてくれましたが、聞いてくれなかったらコチラから申し出よう。
「急ぎでサービスを受けたいのですが!」と。
↓
認定前にサービスを受けることについての注意点を聞く
↓
役所
「認定調査の日は、お急ぎということで○日○時はいかがでしょう。(1週間後くらい)」
※認定調査にくる日程は
おおよそ2〜4週間くらい。
認定調査から1ヶ月以内に
認定結果が決まります
↓
役所の方が日程調整してくれている間に
地域包括支援センターへ連絡し
このあと相談に行きたい旨の予約を取る
↓
書類に不備がなければ
申請おっけ!
介護サービスはこの申請日まで遡って適用されます
↓
(ちょっと休憩)
長いね〜〜
まだ続き読みたい?
↓
役所
「では、主治医意見書が必要ですので、書類を病院へお届けください。」
「認定が決まるまでは、地域包括支援センターで仮のケアプランを作成いたします。
あなたのお住まいの地域包括支援センターはここです」
ここで役所は終わりです
8:30 役所入
9:20 役所出
やっぱり長いから次の記事にしますね
4月30日に5月鑑定の募集いたします
何を募集するかは考え中
講師になったから鑑定以外もできるのが楽しい♡
