認知症グループホームで働く
介護福祉士/四柱推命鑑定師
純です
実家の母は認知症
節分の日に
グループホームへ入居しました
ちょうど1ヶ月の今朝
父のところへ
グループホームから
「部屋で転倒した」と連絡ありました
➡️トイレがわからないから部屋でおしっこして、滑って転ぶ認知症母
転倒自体は大したことはないけれど
一応レントゲンを撮りたい父
「オレが連れて行く」
と、午前に予約をとって
早々に行ってきたらしい
(午後だったら私も付き添えるのに。。。)
家族のグループLINE
右:私 左:姉
歩けるけれど、右も左も分からない重度認知症の母を
84歳の父が病院受診付き添いするのは
まさに
チャレンジ
父は1ヶ月前まで普通に暮らしていたのだから、それと変わらないだろう。と思っている
だが、違うのだ
一旦離れて暮らすと
1ヶ月前には戻れないのだよ明智くん(誰だ)
診察が終わり
父から。↓
左:父 右:私
「あ---疲れた。」
普段あまり弱音を吐かない父ですが
父の心の声がダダ漏れしていました
さて
母を家で介護したほうがいいと言っていた父
今回の母の受診付き添いを経験し
それでも
「母を家で介護したい。」となるでしょうか。
実家の母は認知症シリーズ




