純 の自己紹介

✴︎認知症グループホーム/常勤

✴︎介護福祉士 ユニットリーダー
✴︎介護支援専門員

✴︎ひと味違う 鳥海流四柱推命鑑定師
 一般社団法人日本占道協会 鳥海流四柱推命鑑定師



✴︎実家の母は認知症
✴︎実家の父は多発性骨髄腫(2023.8)

占いでみる個性を表す星たち→⭐️

個性って人それぞれ。うちの家族で表すと→⭐️




純です


このグループコーチングは1年間の旅

いよいよゴールに近づいてまいりました





今回は

コーチのりえさんがクライアント(主役)で

私たちがコーチ役




お題は、私たち参加者が




「聞きたいことを考えてくる!」




でした笑




それぞれ考えてきたお題を伝え

その中から深掘りしたいお題一つに決めました





そのお題は




「あなたにとって罪悪感を感じる時とは?」





おお!!いいお題。




私、そういう内面を深掘りすることができない性分で、深く見ない、というか自分で見えない部分でもあるので、そういうお題自体も浮かんでこないんですよ。





なんせ

直感で生きてきたので笑





私が今回考えたお題は、今自分の興味のあることを、興味本位で聞いてみたいなと、表面的なお題を選んでいたんですよね

ちなみに私が考えたお題は

「りえさんの来年のテーマ、目標」でした





「罪悪感」




うわっ罪悪感💦と感じることは多々あったけれど、罪悪感とは?と深掘りはしたことはなかった




軽い気持ちで罪悪感感じてたなぁ




罪悪感を感じて、どうせ私がいけないんでしょと終わらせてしまえば、楽だからね







罪悪感
ざいあくかん

社会的、道徳的に非難されるべきことを犯したという意識ないしは感情。こうした意識・感情がおきると自尊心を失い、罪滅ぼしをしようという気持ちがおきる。自分を無価値なものとみなす傾向のことをもいう。

(コトバンクより抜粋しました)






お題にしても、深く見つめていくことも、1人では限界がある。

自分の経験の中からしか、答えは出てこないから。






というわけで

グループでやる良さを、今回のグループコーチングで、めちゃくちゃ実感しているのです





今回のグループコーチングは

私にとって



「自分を深掘りする」、「感覚を一点集中していく。」というよりも




「自分の感覚、枠を広げていく。」拡大という言葉が合っているな。と感じているのです。






感じ方、感覚も人それぞれだから

みんな違ってみんないい。なんですよね。







《お友達追加特典》