「人は自分を愛する以上に人を愛することはできないんだ。自分を受容する以上に人を受容することはできないからね。だから、自分のことを愛することができる人は、人のことも愛することができる」
これは、早崎郁之さんの『営業の神様 ヤマナシさんが教えてくれたこと』からの一節。
あとがきには、この本の内容は人生哲学といっても過言ではないともあるけれど、本当にそう思った。
私は営業マンではないけれど、仕事だけじゃなくて、人と関わることに必ず必要なこと。
第4章では涙がポロポロ。
もう最近泣いてばっかり。
相手の話を聴く
自分の心の声を聴く
⚠️私の感想の一つとして⚠️
この本の内容を、好かれたくない人に実践すると良くない結果となってしまうこと間違いなしでしょう。ただし、好かれたくない人に対して、その相手に知られないように実践をすることで、自分自身が楽になるでしょう。
人と関わることがある方(つまり全ての人)におすすめしたい1冊です!!
