今日は、午後から出掛けているので、ブログは予約投稿を仕込んでおきます。
今週のチケ取りは、シンフォニーホールからDMで送られてきたチラシを見て、発売開始から随分経っているのに急に行きたくなった「The Symphony Hall Big Band w/天童よしみ」と、今日から神戸で始まる前に滑り込みで買うことが出来た大ゴッホ展の前売ペアチケットの2件でした。
①12/9 The Symphony Hall Big Band ~Music Director 菊池寿人 Vol.28
「昭和100年」~ビッグバンドで昭和歌謡の名曲を~スペシャルゲスト:天童よしみ
このBig Bandは関西で活躍中のジャズミュージシャンを中心に編成されていて、僕のブログではお馴染みのサックス奏者・武井努さんもメンバーの一人。
腕のいいミュージシャンをバックに天童よしみさんが昭和歌謡を聴かせてくれるということで、「珠にはこういうのもいいかも?」と興味本位でいくことにしました![]()
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[スペシャルゲスト]天童よしみ
[演奏]The Symphony Hall Big Band
[プログラム]
青い山脈
東京ブギウギ
いい日旅立ち
ミ・アモーレ
川の流れのように
テネシーワルツ ほか
②9/20~2/1 大ゴッホ展@神戸市立博物館

2025年9月20日(土)~2026年2月1日(日)の期間、兵庫・神戸市立博物館にて阪神・淡路大震災から30年の取り組みのひとつとして「阪神・淡路大震災30年大ゴッホ展夜のカフェテラス」を開催いたします。
オランダを代表する画家の一人、フィンセント・ファン・ゴッホ(1853-90)。現代でこそ世界的に高い人気を誇り、唯一無二ともいえる存在感を放つ画家となりましたが、その人生は苦難の連続でした。しかし、彼は困難に立ち向かい続け、諦めない強さ、そして癒しと安らぎを芸術に見出しました。
本展では、クレラー=ミュラー美術館が所蔵するコレクションから《夜のカフェテラス》をはじめとする名品の数々を展示。阪神・淡路大震災から30年の2025年に開催する第1期では、オランダ時代からアルルに至る画業前半を紹介し、誰もが知るファン・ゴッホになるまでを辿ります。
さて、今日の午後はこちら。京響の定期演奏会。
沖澤さんが振って、石田組長がソロを弾く「シェエラザード」![]()
昨日も今日も事前完売の当日券なし
楽しみです![]()

