こんにちは、こはるあいです。

 

    

 2匹の保護猫、
小3娘、40代夫と暮らす

ワーママです。

小金持ちに憧れて投資勉強中。

娘とのこと、猫のこと、たまにお金のこと

など書いていますニコニコ

いいね、コメントとっても喜びます!

 

前回の記事を読んでくださった皆さま、ありがとうございました。
あいちゃんへの励ましのコメントやメッセージ、とっても嬉しいですニコニコ飛び出すハート

 

ご心配をおかけしていますが、本猫は食欲もあって元気です。
痛いところ(右目)をしっかり処置してあげれば、
もっと元気になって、きっと長生きしてくれると信じてます!

 

 

さて、前回の続きです。

 

 

近所の動物病院にはドタキャンされましたが、
評判の良いクリニックに無事たどり着き、

スクリーニング検査を受けることができました。

 

 

 

 

 

結果から言うと、とってもよかったです!
何がよかったって、先生がめちゃくちゃ優しい(これ超大事)

 

あいちゃん、例によってうなって威嚇してしまったんですが、
先生は

「まあそりゃ文句ぐらいは言いたいよね〜」

と、おっとり優しく受け流してくれて、こちらの緊張もほぐれました。

 

かかりつけ医には
この子すっごい暴れるから無理
「他の病院で検査してもらったほうがいいよ。でも初診でやってくれるかどうか…」
とハードル上げられていたので、かなり不安だったんですけど…。

実際は全然大丈夫でした!

 

(ていうか結構ひどいこと言われてない?もはや猛獣扱い爆笑

 

 

先生いわく

  • 「あいちゃん、検査全部がんばりましたよ〜」

  • 「こんなもんなら慣れてるから全然OK!看護師も獣医もいますし」

  • 「暴れるってほどでもなかったけど、声は大きめタイプですね〜笑」

このフレンドリーさよ。余裕よ。ほんと染みるわ泣き笑い飛び出すハート

 

 

 

そして嬉しいことに、検査結果は即日で出ました
(※大抵の病院は検査結果って外注で数日かかるので、これはすごい)

 

 

結果としては、

  • 健康状態はおおむね良好!

  • 全身麻酔も問題なし!

一部、数値が基準値から少し外れているところもありましたが、
総合的には問題ない、とのことでした。

 

そして一番心配だった「転移」についてですが、
現時点では転移は認められないとの診断をいただきました。

ただし、これについてはかかりつけ医と同じく慎重な見解。

  • 小さな影は画像では見えないことがある

  • 今は問題なくても、数か月後や数年後に転移するケースもある

  • 転移の有無も時期も、目安はない。誰にもわからない

とのことでした。

 

 

それでも、今できることをしてあげるのが一番大事。

あいちゃんの生活の質を上げて、

限りある猫生をできるだけ穏やかに、そして長く過ごしてほしいなと思っています。

 

 

 

ちょっとだけ続きます。

次回は気になる検査費用について書きますね。

 

 

ふるさと納税

 

ウチの子だけじゃなくて、全犬猫に幸せになってほしいってずっと思ってます。

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