応募作品数でいうと、シゼコンよりも
旺文社主催の学芸サイエンスコンクール
のほうが多いみたい。
入賞点数が限られているので、
「特別枠」で評価されるほどの
成績を収めるのは難しいかなぁ…。
(Kizaxがすべてお膳立てして、
ガチで指導すればまんざら
夢でもないかもしれないけど。
どこまで手を貸してよいか悩ましい
ところです。)
親子の共同作業で
本気で取り組んだら
おもしろいだろうなぁ…。
受験勉強に追われていなかったら、
いくらでも深められるのに。
結局、毎年「替え玉」研究に
手を染めるのをためらって
たいして口出し・手出ししないで
きてしまいました。
でも、今年はほんとうにラストチャンス。
私の頭のなかで、天使👼と悪魔😈が
戦っています
応募締め切り
2021年9月24日(金)
当日消印有効
