早稲進のそっくり模試のあとの適性検査文系解説講義で、大島代表が「譲歩表現」を使えるといいという話をされていました。
たしかに、と大いにうなずけました。
調べてみたら、下記のサイトに譲歩表現の一覧がありました。
ぜひともマスターしてもらいたいです。
たとえば、
一見すると〜だが、実際には〜なことが多い。
たしかに〜と言えるが、〜だとは必ずしも言えない。
なんて逆接表現が作文や記述型解答にでてきたら、
「いかにも賢そうな子だ
」って感じがしますよね。
都立中では、ものごとをプラスとマイナス、多面的・複眼的に見ることができる子を欲しています。
公立中高一貫校を目指すご家庭は必見です!
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