紅葉の旅、最後は市内の定番へ行きました。新幹線の時間は夜なので余裕もありますが、遠くまで行くのはちょっと心配なため、市内バスで駅へ帰れる範囲にしました。

 

赤く鮮やかな紅葉なら、ここと勧められたお寺へ。でも、交通の便も良く有名なため人もたくさんいました。本堂から回廊などは列の流れに沿って進むほど。それでも外国人観光客がいないためか、椅子に座ったり写真を撮ったりする余裕はありました。

 

 

鮮やかさがどれだけ写真で分かるのかは、微妙です。光の関係で暗く写ったり、明るすぎて薄く写ったり。

 

 

実際に目で見た紅葉が、一番きれいで美しいと思いました。

 

さて、新幹線に乗る前に定番とも言える味の確認も。

 

 

にしん蕎麦は嵐山のお店で食べました。

 

 

やはり「京都へ行ったなら、イノダヘ行かなくちゃ、、、」とイノダコーヒで一休みしました。

 

季節外れの暖かさに恵まれた旅でした。おしまい(^^ゞ