
それが韓国ではどう呼ぶかと言うと、「フナ焼き」と言うそうだ。実際、型にはそのようにハングルで書いてある。その機械を買ってきた方がいるので、お披露目と共に、味見をさせていただいた。正確に言えば、材料は日本調達だから、機械のお披露目と言うのが正しいかもしれない。
材料を入れ、くるりと反転できたり、ガスバーナーの上を一周(手動)する間に焼けるようになっていたり、なかなかのローテクながらのメカニズム。
長野の方で食べた方もいるだろうし、静岡で写真を取っていた方もいるので、他のブログやホームページにも紹介されている機械かも知れない。
日韓交流、、、偉そうに税金でチャーター機を飛ばして形式的な会談をしている選挙で当選した人よりも、民間人の方が文化も含めた交流をしているって。