断捨離という言葉。
世の中にパーッと放った
やましたひでこさん。
 
昨夜BSでスペシャル番組の録画を
楽しく見ました。

陶芸とアートで、
大人の静かなリラックスを。
豊かなマインドを大切にする
 
 
東京都立川市の陶芸教室
ジャージコバ認定
陶芸家カウンセラー
アトリエ陶喜の辻本喜代美です。
 
 
 
昨日の番組では
「実家の断捨離」がテーマ。
 
 
やましたさんのブログや
YouTubeでも実家の断捨離は
かなりの難関と言われている。
 
 
 
昨年末、
 
両親は55インチのTVを買った。
テレビのリモコンで
私は母にYouTubeの見方を教えて、
参考までに私が好きなチャンネルを
数本登録しておいたのだ。
 
 
それ以来、
母はすっかり
YouTubeのトリコラブ
 
 
私がYouTubeの断捨離アドバイスで
この一年部屋をスッキリさせた話を
聞いていたためか、
1月後半から
母の断捨離熱が
 
 
 
MAX
になった。
 
 
 
 
最初は私に聞きながらだったけれど、
月曜火曜とアトリエの定休日で
両親に合わなかった隙に
 
 
一気に畳み込み
スッキリしたリビングが
完成していた笑い泣き笑い泣き笑い泣き
 
 
衝撃!
 
それで私はふと思い、
納戸化されたかつての私の部屋。
 
 
そこにあるタンス類を空にして
寝室専用の部屋にしたらどうか?
 
 
と言ってみた。
 
 
そして今日。
 
 
作品制作でアトリエにきた私。
お弁当を食べている途中に
母が寄ってきて、
 
 
「洋服箪笥が一つ空いたの!
今朝、中のものを片付けた!」
 
 
という。
 
 
超早い!
 
 
とりあえず、
納戸が1番仕分けが大変だと思うのだが、
私の実家の断捨離は母のスピードに
ついていく方が
エネルギーが必要かもしれない。
 
 
 
このブログを読んで下さり
ありがとうございます😊
 
私。
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