ひなちの頃は、まだ今ほど


⭐️ 放課後ディ

⭐️ ショートスティ

⭐️ 療育センター


といった充実した環境もなく。
ひなちが入学した頃に、発達障害の長けた先生がいらっしゃって

フォローしていきましょう。


という、まだまだ ひなちが小学校入学した頃は先生方も試行錯誤しながらの対応だったので 支援学級を取りまとめている小児心理を学ばれてこられた先生とわたしとの摩擦が耐えなかったんですね。

わたしのブログを読めばところかしこに、

ひとりで闘ってきたっ!!

という雰囲気が散らばって攻撃的だと思いますが、まだまだ発展途上中であったので、対応がいまひとつ…
だったのは今になって思えば仕方のないことで そゆ臨床過程の情報を集めて があるひとつ。だと思えば 

つぎに向けて貢献できたかな?

と、前向きになれます。
発達障害でお世話にならないといけないから

先生だから。

だとか、

お世話になっているから。

などと引け目感じるところもありますが、それでも


いいやっ!!それに関しては間違ってんだろーがよっ!!


って、思うことは相手が例え教頭先生であろうと

キバむいて目ぇむいて鼻むいてひんむいて

立ち向かって行ったりしたもんです。

言動そのものは、モンペでしかないんですが…

ひなちが、重度の発達障害だからなに言ってもわからないだろう。

と言うのが見え見えで悔しかったんですよね。
なので、決して。引け目や負い目を持つ必要は全くないと思います。
子どもは、おかぁさんが大好きです。
とても敏感です。
おかぁさんが、縮こまっていると子どもも縮こまってしまいます。
最初はウソでもいいんです。それでも、なにかしらのポジティブになれる言葉を頻繁にかけてあげると素直なので自己肯定感の高い子に育ってくれます。
なんでもいいんです。
なにかできれば、


「すっごーーーぉおおぃいっ!!かっけーっ!!」
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆






いつもの調子で、わたしのおかぁさんの火葬の後にみんなでごはん行った時に甥っ子に言ってドン引きされました…

トホホ…_| ̄|○

コウひなは、それが普通であたりまえなので聞き慣れているので 普通にしてたんですが…甥っ子は、一気にドン引きな引き潮状態の空気が流れて わたしは、コウひなを交互に見て

((( (・・。)Ξ(。・・) ))) 
(•́ω•̀;≡;•́ω•̀)アタフタ

していると、コウくんが

「…ま…普通はそんなテンションでガチ褒めせのちゃう?」

と、こっそり言ってくれました。

_| ̄|○…やらかした…


「かっしこーーぃいっ!!」

とか、褒めてあげるとこはオーバーにしてあげるといいと思います。