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大麻は何故、悪者になったのか?


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大麻は何故、悪者になったのか?

大麻は、戦前薬として使われていた。
大麻の薬理成分が癌細胞の増殖を抑えているようです。

しかも、実験の記録などを調べてみると、ほとんど副作用が無いことがわかります。
大麻は正常な細胞を傷つけることなくガン細胞だけを死滅させているようで、抗癌作用&副作用無しという大変優秀な薬なのです。

一般的な抗がん剤は副作用が強く、健康な細胞にもダメージを与えてしまいますので、この大麻がん治療がいかに凄いものであるか分かるかと思います。



株式会社 ビレッジアップ
日本CBD販売

今、商品が届きました。
書簡を読んでみると…
フム、フム、なるほど‼



「2015/5 CBD製品先進地域である米コロラド州に拠点を設け、輸入販売の体制を整えました」

株式会社 ビレッジアップ/日本CBD販売事業部
http://cbdsales.thebase.in/



ブルーバードボタニカル社
http://www.bluebird-botanicals.com/



病気をして7年が来ようとしている奇跡的なタイミング、ヨガとCBDを引き寄せたこのご縁、もしかすると体の障害の鎖を外せるカギなのかもしれません。



三ヶ月限定
CBDオイル
10%オフクーポン
【ME2VDIWJ】
株式会社 ビレッジアップ/日本CBD販売事業部
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私と同じように脳脊髄の病、後遺症害に苦しむ方、プロスポーツで交感神経と副交感神経の乱れによって抗精神薬や睡眠薬を飲んでいる方、パフォーマンスで神経のバランスが崩れて体が痙攣、引き攣る方、鬱の方、がんの方など、
心の声を感じるのならCBDオイルを試してみてください。

私が経験した抗精神薬や睡眠薬、痛みや痺れ止めなどは、1日中、何もしたくなくなったり、体の力が奪われたり、ベットから起き上がれ無くなったりと薬の作用が強いものばかりでした。

もしも、薬漬けの生活を変えたい。
薬を減らしたいと考えている方などは、考えてみてください。



法律で規制されている「違法大麻」と呼ばれるTHCを摂取する事のリスクは、法律上「麻薬、アルコール、ニコチン」などでは無く、コーヒーの「カフェイン」と同等のリスクだそうです。

【TV番組「タカジンのノーマネー」にて、弁護士談より】



この製品は、法律に乗っ取って輸入されたCBDオイルです。
アメリカでは、ヘンプオイルなどと同じく栄養補助食品に分類されていると思われます。
また、この商品であるCBDオイルは、自然に含む微量のTHCを含んでいます。

私が経験したり、情報で知る抗精神薬の害と比べると
まだまだCBD の使用量や方法が研究段階としても、数千年の歴史のある「麻」、「先人の知恵」である麻の医療成分と知恵に体が引かれるのです。



この数日間、サンプルを飲んでいますが抗精神薬のような体の苦しさはありません。

また、この度はご好意により、このFBを読んで頂いている皆様にも限定でクーポンが使えるようにしていただきました。

抗精神薬を飲んでも生活の質が上がらない。

苦しい。
そんな方に「CBDオイルやネオセル」を試して欲しいと思います。



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ネオセル
栄養補助食品
http://newbraincell.com/









アメリカやドイツの医療現場では癌やエイズや多発性硬化症などの難病治療に広く使われてます。最近はイギリスにつづいてスペインが大々的に医療改革にのりだす勢いです。

ここに、麻のオイルが副作用なく癌を治癒させると「確定した」スペインでの研究結果をご紹介します。マウスを使った実験などによりその薬効が確認され、とくにオイルでとることがいいと書かれています。実際The International Medical Veritas Association (IMVA) では、抗癌作用のある塩化マグネシウム、ヨウ素、セレンなどと並んで麻のオイルを癌議定書に掲げる準備をしているそうです。



大麻は:
・豊富な脂肪酸の含有率
・オメガ3、6、ガンマリノレン酸の比率が2:5:1であること
・純粋なガンマリノレン酸を5%まで含んでいて、この濃縮度はスピルリナより高いこと
こういった理由で、昔からスーパーフードとされてきた、ということ



医療大麻は、医療現場ではマリファナを吸うのと同じ使い方をしてきたので、喫煙によって有害な分解生成物ができて副作用もあったが、少量の使用ならハイにもならず安全で、発火温度以下で抽出したオイルならこういった有害物質は完全に気化して無毒化する、云々が書かれています。ちなみにflax oil=Leinöl(独)= 亜麻仁油のほうを癌治療に使っている医師もいるそうです。

研究結果によると、恐れられている中毒性、幻覚などの副作用などが私たちの認識とかけ離れている事が明らかになってきています(ほとんどない、とのこと)。実際はむしろ突出した薬効に目を見張るものがあります。
生薬として、かなり有効に使える植物です。






「大麻」はかつて日本の代表的な農作物だった。それが現在はすっかり変わって麻薬の代名詞のようになった。「大麻」と言えば多くの日本人は腫れ物に触るようにビクビクし、麻薬の温床となっている。

日本は大麻を栽培するのに適した気候だったことや、大麻から優れた繊維がとれ、衣服やその他のものに利用できることから、昔からつい最近、つまり太平洋戦争が終わるまで、日本各地で栽培されていた。もちろん麻薬としての規制はなかった。

日本で大麻の栽培や使用が禁止されたのは昭和23年だった。それまで日本で栽培されていた大麻に麻薬の作用があったことが分かったのではなく,日本の敗戦によってアメリカ軍が進駐し,その占領下でアメリカの政策がそのまま持ち込まれ,大麻が禁止されたのである。



アメリカでは20世紀の初めに政治的な理由で大麻を麻薬として取り扱うようになった。このことは多くの書物に詳しく書いてあるのでここでは詳述しないが、アメリカ軍が日本に進駐し、占領してからすぐ、大麻を麻薬として取り締まることにしたのである。

ヨーロッパでも、第二次世界大戦後、アメリカでの麻薬指定を受けてイギリス・ドイツなどが一時的に、大麻を麻薬として規制した。現在では使用を制限したが、「不合理な麻薬の指定はかえって不要な社会不安を招く」として、大麻を麻薬扱いしていない。

また、誇り高い文化をもち、アメリカの言うとおりにはしないというプライド満々のフランスは、アメリカの圧力はあったが、科学的知見と自らの国の伝統を守り,大麻を麻薬として規制することはしなかった。



日本は戦いに敗れ、アメリカの属国となり、伝統を捨て大麻を麻薬とした。長い間、江戸時代、明治時代、大正、昭和まで普通に大麻を栽培していて何の問題も起こらなかったのに、不思議なことに大麻を麻薬として取り締まるようになってから、新しい社会現象が現れた。

それは「大麻を麻薬として吸う」という犯罪が発生したのである。わかりにくいと思うので繰り返すと、
「大麻が自由に栽培されていた頃には、誰も大麻を吸わなかったのに、麻薬に指定したとたん、日本人は大麻を麻薬として吸うようになった」ということである。



もともと、大麻には「麻薬性」がない。麻薬とは「強い精神作用があり、幻覚症状のような社会的に問題の症状が現れるもので、習慣性があって抜けられないもの」である。大麻は「強い精神作用」もなく、「習慣性」もない。だから、規制さえしなければ誰もバカらしくて吸わない。そこら辺の雑草を煎じて飲むようなものだからである。

それは科学的にも正しく、日本の長い歴史が示している事実である。

精神作用の大きさや習慣性から言うとお酒、タバコに比べて大麻はほとんどゼロといって良いので、誰も大麻を麻薬とは考えなかったのである。



ところが大麻を麻薬として規制した昭和23年以後、大麻自身は昔と変わっていないのに、日本人の方が変わった。というより、日本人の体も変わっていないのに、突然、大麻が麻薬として効くようになったのだ。大金をはたき、麻薬使用で逮捕される危険を冒し、大麻を手に入れて吸うと大麻が「効く」のである。実に不思議な現象だ。

この奇妙な事実は、人間というものをよく考えると、納得できるところもある。人間は幻想の動物だ。本能が命じても脳の判断で本能を押さえることができる。頭で「これは美味しい!」と思うと、味覚を感じる舌は美味しいとは思わなくても、美味しく感じる。人間とは幻想の動物だから、そういうものだ。



大麻を麻薬として禁じる。そうすると日本人の頭には「大麻は麻薬」と信じる。お上のやることだから正しいと思うし、事実、大麻を吸うとマスコミは騒ぐ、すぐ警察に逮捕される。さぞかし、素晴らしい麻薬だろうと錯覚する。そして大麻を吸うと、麻薬のように効く。

「裸の王様」という寓話がある。本人は裸でなにも着ていないのに、取り巻きに「王様、素晴らしお洋服ですね!」とゴマをすられると自分が裸であるのも判らなくなるという有名な話だ。大麻パーティーはまさにそれで、麻薬性のない大麻を「取締をくぐる」という行為をすることによって麻薬のパーティーを開くことができるのである。



そこに大麻を使う「悪の温床」ができる。もともと、大麻は麻薬ではないので、規制しなければ大麻を吸う人はいないので「悪の温床」もできない。実は、「犯罪の創造者」は「大麻取締法」であって、大麻を販売したり、使う人ではない。

非科学的な法律、大麻取締法を作ったために、犯罪の無いところに犯罪を創造した。本来、犯罪を防ぐはずの「法律」が犯罪を「創造」する。


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