アメリカの極秘火星計画の歴史
https://www.facebook.com/cqclabojapan?fref=nfさんからの転載です
--------- 転載 ---------
アメリカの極秘火星計画の歴史
アルシオン・プレヤデス26-1:火星の生命と火星への旅の隠蔽、オバマは火星に行った https://youtu.be/c-FuHBr5rtk
(※光子の増大によるジャンクDNAの再コード化 イルミナティの奴隷支配からの脱却)
DNAは初期化されており私達は機能している鎖を2本しか持っていない。私達は潜在的に12本の鎖を持っているが、その内2本しか用いていないのだ!
従ってそれらが活性化され始める時 私達は内面に持つパワーを感じ始める!
DNAがその力を覚醒させ始める時人間は完全に
プログラムされたシステムに支配される被害者であるのを止める!
Guillermo Ferrara 1967~
イタリア系アルゼンチン人の作家 研究者 哲学者
-------- 転載終了 ---------
さらに
→ マーズワン「火星移住計画」は商業詐欺か 費用を返してもらいたい人も
-------- 転載 ---------
2015年2月25日 16時43分
24日付の中国紙・新京報は、「火星移住計画」に詐欺の疑いが持たれていると報じた。
「火星移住計画」への応募者は全世界で8万人以上、うち1万人以上を中国人が占める。ところが最近、プロジェクトの責任者がマスコミの取材で、「想像以上に難航している。2023年の実行は難しい」と語った。中国人応募者は申し込み費用だけで合わせて10万ドル以上を支払っている。
プロジェクトを主催するオランダの「マーズワン」は2011年6月23日に登記された民間の非営利団体で、従業員はわずか1人。登記上の住所はオランダ・アメルスフォールトにある個人宅で、最高経営責任者(CEO)とされるバス・ランズドープ氏の自宅でもある。
「マーズワン」の所在地を尋ねると、それらしき看板などは皆無で、オフィスは数えるほどの机のみ。
こうしたことから、マーズワンの「火星移住計画」は商業詐欺の可能性が高いとみられている。18日には中国人学者が「火星移住計画が実現不能と言われても驚かない。プロジェクトは明らかな商業詐欺だからだ」と指摘した。
計画への応募者8万人が支払った申し込み費用は合わせて100万ドルを超えている。複数の中国人応募者が計画実現に絶望的な見方をしており、中には「申し込み費用11ドルを返してもらいたい」と言う人もいるという。
(編集翻訳 小豆沢紀子)
-------- 転載終了 ---------
もっと確実な情報が欲しい。。。
→ 片道火星移住計画はウソだった!?
応募した人たちはどうなるの??